「地獄の警備員(92)」公開当時、シティロードの映画評がとても気になって劇場まで観に行った。いろんな理由で「なんて映画だ…」となったのは覚えているが内容はすっかり忘れていた。ただ普通に(怖かった)という印象だった。/今回は字幕で鑑賞。当時、ボソボソとあまり聞こえなかった台詞もさほど重要ではなく恐怖の状況ための演出だったんだな。/「スウィートホーム」も劇場で観てた事を思い出した。同じ監督って知らずにな。/30年くらい経って今じゃ<飯食ってるおじさん>だもんな…。
予定
6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00
2025年1月17日金曜日
2025年1月16日木曜日
「クイズ・ショウ(94)」一度そういう事があると今でもそうなんだろう…と思うよね。(芸能界っヒドい事があるとこだぜ!)っていう昭和時代にすでにステレオタイプの偏見が実際に今でも行われてる事だしね。
女子医大の理事長がその独裁っぷりに(プーチン)と呼ばれていたらしい。(プーチン)が悪口という事は共通認識って事でいいのかな?ロシアのプーチンの意見も聞きたいところ。
ガザ停戦のニュース。停戦はいいんだけど政府の都合で感情を揺さぶられる状況。政治家は神様より上にいるつもりなのか?
夕方、ゆっくりと仕事へ向かう。仕事前の食事、何にしようか…と考えてたら途中にまだ入った事の無い大阪王将があった事を思い出した。っで、ラーメン+半チャーハン+餃子。おいしいけど1400円。なんか悲しい気持ちだ。おまけに店にマフラーを忘れてきてしまった。
夜勤明け、吉野家でカレーを食べる。もはやカレー屋のように美味しい。
「スイス・アーミー・マン(16)」リアルタイムに気になってた映画だった。妙にすごく良い。数年後に(エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワン)を作る人たち。/ポール・ダノってイラツく悪役のイメージがあったんで途中までダノって気づかなかった。
2025年1月14日火曜日
2025年1月13日月曜日
2025年1月12日日曜日
2025年1月11日土曜日
「拝啓総理大臣様(64)」前作よりは喜劇感はあるけどそれでもヘビーな内容。ダメな言葉がいっぱいなのは別にいいんだけど。/長門裕之と渥美清の漫才、割と良い。
夕方、国立。久しぶりの国立。地球屋の横にコンビニが出来ている。コンビニじゃなくてもいいのに。
<NON'S MEMORIAL PARTY>
DJ / EGO / MUCCHI / Tragon
charge ¥1.000+1drink
open/start 19:00
ライブはなんか同窓会というか安否確認というか。一人一人ゆっくり話す時間はないけどそれでも顔見れるだけでも十分なのかもしれない。