予定

10/20(日)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
w / PIGMEN / ORANGE TUBE / 妖精達 / カナリヤの咆哮
open/start 18:00/18:30 adv/¥2300 door/¥2500 (with 1d)

11/19(火)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
open/start 18:30/19:00 adv/¥2000 door/¥2300 (with 1d)

11/20(水)SCUM2.1@新大久保 EARTHDOM
2360 individual bans / AMNESIA-CHANNEL / whales / 玉響海月
open/start 19:00/19:30 ¥2000 (+ 1d)

12/20(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

12/29(日)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

2018年5月26日土曜日

「マカロニほうれん荘展」。整理券もらって3時間、ブロードウェイで時間つぶし。見られたのはほんの30分。全く時間が足りない。
「浮雲」(55)。登場人物誰にも感情移入できない。メンヘラ女子とクソ男の話。それがリアルタイムの普通だったのかもしれない。
「座頭市 笠間の血祭り」(73)。割とベタな座頭市。映画版座頭市の一応のラスト作品って事でハードル高くしすぎた。何はともあれ映画版の座頭市は脳内コンプリート終了。今後、やっぱりテレビ版も観るべきなんだろう。
「兵隊やくざ 火線」(72)。このシリーズは前作で一端終わってるはず。なんでこれが出来た過程はよくわからん。雰囲気が今までと違うのはカラーになっただけじゃない。ちょっとモヤモヤするけど見終わるとやっぱり兵隊やくざ。もっともストレートなBL。ラストの歌は声に出したい。