予定

12/20(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<HEAVEN’S DOOR&ゲルチュチュ共同企画 −斬光夜 III−>
w / 金星楽団JA(ジャジャ岩城&エーコ) / 天狗ROCKERS / リビドーと悪魔 / Muddy Days
前売¥2,300 当日¥2,500
open/start 18:30/19:00

12/29(日)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<GOLGO BUTCH×HEAVEN’S HOLLY BUTCH vol.7 年末スペシャル>
w / GOLGO BUTCH / ジェブキンズ / バイドク / DISGUNDER / Naokobitch&Midnight Stripper / HAIGAN / SLANG BOOGIE / ぬ界村 / SOUL-D! / PIGMEN / 極楽ドルチェ / 1000000$boyz
FOOD:中村屋
DJ:TAKA!
OPEN13:00/START13:30
前売/当日¥2.300+2 drink(¥1,000)


1/30(木)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

2/11(火)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

2018年5月26日土曜日

「マカロニほうれん荘展」。整理券もらって3時間、ブロードウェイで時間つぶし。見られたのはほんの30分。全く時間が足りない。
「浮雲」(55)。登場人物誰にも感情移入できない。メンヘラ女子とクソ男の話。それがリアルタイムの普通だったのかもしれない。
「座頭市 笠間の血祭り」(73)。割とベタな座頭市。映画版座頭市の一応のラスト作品って事でハードル高くしすぎた。何はともあれ映画版の座頭市は脳内コンプリート終了。今後、やっぱりテレビ版も観るべきなんだろう。
「兵隊やくざ 火線」(72)。このシリーズは前作で一端終わってるはず。なんでこれが出来た過程はよくわからん。雰囲気が今までと違うのはカラーになっただけじゃない。ちょっとモヤモヤするけど見終わるとやっぱり兵隊やくざ。もっともストレートなBL。ラストの歌は声に出したい。