予定

6/12(水)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
w / 中村アリー / TEYUN×RAMUTA / JIGENN / 愚弁 

6/28(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<CHAOTIC soup>
w / L-TRANCE / 海の上のプールサイド / キヨステ / サマンサとバスを待つ(from END&ODDS)
前売¥2,000 当日¥2,500
open/start 18:30/19:00

7/26(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<LYRIC POETRY>
open/start 18:30/19:00
w / 割礼 / ORANGE TUBE
e-plusでも発売中。

2018年5月26日土曜日

「マカロニほうれん荘展」。整理券もらって3時間、ブロードウェイで時間つぶし。見られたのはほんの30分。全く時間が足りない。
「浮雲」(55)。登場人物誰にも感情移入できない。メンヘラ女子とクソ男の話。それがリアルタイムの普通だったのかもしれない。
「座頭市 笠間の血祭り」(73)。割とベタな座頭市。映画版座頭市の一応のラスト作品って事でハードル高くしすぎた。何はともあれ映画版の座頭市は脳内コンプリート終了。今後、やっぱりテレビ版も観るべきなんだろう。
「兵隊やくざ 火線」(72)。このシリーズは前作で一端終わってるはず。なんでこれが出来た過程はよくわからん。雰囲気が今までと違うのはカラーになっただけじゃない。ちょっとモヤモヤするけど見終わるとやっぱり兵隊やくざ。もっともストレートなBL。ラストの歌は声に出したい。