予定

6/12(水)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
w / 中村アリー / TEYUN×RAMUTA / JIGENN / 愚弁 

6/28(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<CHAOTIC soup>
w / L-TRANCE / 海の上のプールサイド / キヨステ / サマンサとバスを待つ(from END&ODDS)
前売¥2,000 当日¥2,500
open/start 18:30/19:00

7/26(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<LYRIC POETRY>
open/start 18:30/19:00
w / 割礼 / ORANGE TUBE
e-plusでも発売中。

2018年5月20日日曜日

「ボディダブル」(1984) なぜかずっと観ていなかった映画。ラズベリー賞受賞作品だそうだが面白かった。全体的に何となくずっとイヤな感じ、ミッドナイトクロスになりかけるラスト。
「アメリカンスナイパー」(2014) スピルバーグの「プライベートライアン」よりもイーストウッドのこれの方が反戦色が濃いような気がしていたがラストでわからなくなってしまった。他の人の批評を読みたい。
「傷だらけの栄光」(1956) 今これをやっても雑と言われるだけかもしれんが妙に感動。テクニックより脚本。