予定

5/25(金)
ゲルチュチュ@三軒茶屋 ヘブンズドア

2018年5月19日土曜日

まず銀行に行き通帳記入。だいぶたまってたので今週ずっとこれをやりたかった。わずか数分で終わる用事で満足。そんなんなんで数年振りにベースの弦を交換する。あいかわらず下手だ。
夜、レロレロのリハ、久しぶりに新曲作り。
「プライベートライアン」(1998)なんかモヤモヤする内容。戦争シーンは凄まじい。けどやっぱりモヤモヤする。ひょっとしたらモヤモヤさせたい映画なのかもしれない。とてもアメリカ的のような気もするしそれを問題定義しているような気もする。戦争シーンはおそろしい。

2018年5月18日金曜日

暑い。何を着ればいいかわからない。そして職場は寒い。
夜、職場の人と飲み。麻布十番と土地にしては中央線のような居酒屋。
2、3年前にたまたま録画してそのままだった高校演劇の全国大会を鑑賞。面白いのだが何となく全体的にコントっぽく見えるのはテレビのせいのような気がする。
「宮本から君へ」。真淵拓真を誰がやるのか気になる。

2018年5月17日木曜日

GISIRIのライブがまだ頭から離れずipodで聞きながら出勤。音だけではライブは再現できない。「沖縄やくざ戦争」もまた千葉真一のかっこよさが頭から離れていない。
久しぶりの残業。理不尽に思いつつそんな事もあるだろうと特に感情はなかった。
90分ほど遅刻してゲルチュチュのリハへ。にしては得るものあり。
「メガロボクス」、何か違う。少なくとも「あしたのジョー」ではない気がする。

2018年5月16日水曜日

 産業革命時代のイギリス。十代半ばで炭坑で命をなくした少年たちの魂が機関車に宿る。そして魂になっても尚、役立つ仕事に生き甲斐を感じ水と石炭だけで死ぬ程働く。そして失敗したら「君のせいで遅れと混乱をまねいた」とののしられる。そんな労働者階級の悲劇…。そんな目線で「きかんしゃトーマス」を観ていた。
 そんな今日は「沖縄やくざ戦争」の渡瀬恒彦と「海燕ジョーの奇跡」の時任三郎のモデルが同一人物とわかってちょっとした衝撃。
 風呂場で髪を切ってたら切る音が気持ちよくなってきた。いっそのこと、このまま坊主にしようかとちょっとだけ思った。

2018年5月15日火曜日

たとえ間違っているとわかっていても上司の言う事だから全力で取り組む…とは何の事でしょうか?
1)日大アメフト部のラフプレー 2)総理のご意向を汲んだ人たち 3)原発を作った人 4)太平洋戦争に突入した過程 5)星野仙一のビーンボールを指示された宮下昌己

先週からずっとノドに痛み。熱は無いがたまに咳き込む。たぶん花粉アレルギーかもしれない。とはいえ今までと症状が違う。体質が変わったのかもしれない、しかし思えば去年からそうだったような気がしないでもない。

2018年5月14日月曜日

 神谷町という場所柄、ロシア人と思われる家族がゆで太郎でモリソバ、天ぷらソバ、カツ丼等を食べながら東京タワーの話をしていた。なぜ東京タワーの話とわかったかと言うと家族の会話が全て日本語だったから。おそらく日本国内で生活するにあたって訓練もかねて日本語を家族の公用語としているのだろう。その日本語力はとても高く目をつぶるとまるで鶯谷の信濃路にいるようだ。ただ会話の合間に入る返事だけは「ダー」。
帰宅時、ポストをのぞくと不動産屋から更新手続きの封筒。もう二年か…と思いつつ予定していたゲルチュチュの新曲の聞き込みをやめて書類作りに苦労する。

2018年5月13日日曜日

 結局何もしなかった日。二度寝三度寝で気がつくとちびまる子ちゃんをやっている。原因は腰の痛みだったり目が乾いて開けつづけていられなかったり。
「サンダ対ガイラ」を観た。「フランケンシュタイン対地底怪」から続く作品ってちっとも知らなかった。だってデザインが違いすぎる。当時はビデオなんてなかったからひょっとしたら記憶を改編して観た人がいたかもなんて思った。

2018年5月12日土曜日

「続・やくざ坊主」このシリーズ、このキャラ。二回で終わったのはもったいない。勝新のスケジュールがキツキツだったかもしれん。他に出来る役者は…なんて想像。
「鬼の棲む館」新珠三千代のブットビが見物だが冒頭の勝新の殺陣もかなりかっこいい。

2018年5月11日金曜日

GISIRIのライブを観に新宿ワイルドサイドへ。折角好きになったのに活動休止とは淋しい。
ラストライブはより一層のプロレス的なライブだった。必要以上の流血にちょっと引いたが感動的でもあった。好きなものはもっと真剣にやろう…、なんて思ってみた。

2018年5月10日木曜日

柳瀬秘書官の参考人招致。近い人のこういう姿を見ている総理ってどんな気分なんだろうか…と。政治家ってもっとも人間離れしちゃいけない仕事だと思うがその心境は人間離れしてる。
夜、「さらば、わが愛/覇王別姫」見終わる。いかにもなパルムドールって作品だった。別に悪口じゃなくて。しばらく引き摺る気がする。
中国にはあの時代を体験している人が大勢いるのか、と改めて思ったりする。

2018年5月9日水曜日

今日のゲルチュチュのリハはいつもよりちょっとばかし長めに。ようやく新曲の全体像がうっすら理解。それとは別にマウスピースをラバーに戻すか検討中。

2018年5月8日火曜日

寒い日。何を着ていいか考えるのも面倒。糸子に会わせる顔が無いがカーネーションは観ている。
「さらば、わが愛/覇王別姫」って映画を観ているところ。この頃の香港映画ってあんまり通っていないし京劇についてもほとんど知識ない。とても新鮮だったりする。

2018年5月7日月曜日

腰の具合が割と良くなって来たが右足のハリはまだまだでそれが乗り切れないテンションの一因のような気がする。
っで、連休も開けてまた日常が始まる。珍しくもうちょっと休みたい感じ。帰宅後、カーネーションが再放送が再スタートして今回も涙を流す。

2018年5月6日日曜日

「座頭市血煙街道」近衛十四郎という俳優の事はよく知らなかった。グっとくる。
夕方から鶯谷へひさびさに「心中椿」の公演。前回感じたポップさを今回はあまり感じなかったが時間をかけて思い直すとやっぱりポップだったかもしれない。ゲストはデリシャスイートス。心中椿とならべるのは実は相性良いような感じがする。カレーとラーメンみたいな。

2018年5月5日土曜日

腰は相変わらず痛いが膝は徐々に良くなっている気がする。今夜も銭湯に行き電気マッサージ風呂にゆっくりつかろう…と思っていた午後。
近所の中華屋でチャンポンと餃子を食べながら(今日はしょうぶ湯…混んでるかも…)と思いながらも思っただけ。
夜、「座頭市牢破り」と「キングスマン」を鑑賞して銭湯へ。23時も過ぎていたのでそんなに混んではいなかったが一カ所しかない電気マサージ風呂は一人の男性に30分以上もずっと独占されてたのであきらめた。その男性のとてもツラそうな表情は印象的だが俺は割とイライラしていた。「座頭市牢破り」の見所はやられる時の三国連太郎と西村晃のローソクプレイ。

2018年5月4日金曜日

前から気になっていた中野のあんかけチャーハンは美味かった。/何となくまんだらけに入ったらベタに<大>をしたくなりトイレへ。個室が満室だったのでしばし待ち、空いた途端に入室。むちゃくちゃ臭かったので意味もなく除菌シートで便座を拭いたのは生まれて初めて。/気に入っていた帽子を紛失してしまい同形の帽子をもとめて高円寺むげん堂へ。徒歩で。同形のモノはなかったがなんとなくそれっぽいのを900円で買う。/久々に福来門で食事。満腹をこなすために自宅まで徒歩帰宅。/帰宅後「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」を鑑賞。傑作。

2018年5月3日木曜日

「フランケンシュタイン対地底怪獣」ちゃんとしたフランケンシュタイン魂を持った映画だった。小さい頃読んだケイセイの大百科の写真でみたインパクトしかなかったがやっときちんと観れた感動が割とデカい。
そんな映画を見終わってから府中「くらやみ祭り」へ。おばけやしきは恐ろしくて可愛くて呑気で最高だった。
帰宅後、TV版「愛のむきだし」を全十話一気に鑑賞。映画よりも主人公の友情(タカヒロ、ユウジ、先輩)が増してるような気がするが映画を観たのはロードショーの時なので印象でしかないのかもしれない。ラストの高揚感はそのまま。

2018年5月2日水曜日

福島原発には原発がない国から来た外国人技能実習生が働いている。ヤケクソなのかもしれない。
脱走していた受刑者が捕まった時何となく感じたガッカリ感。優良な受刑者しか入れない刑務所にいるという事は一般に混じってもかなり行儀良い人に違いない。脱走の理由が「刑務官からいじめ」ってのが本当だったらその刑務官が脱走させたのと同じでは?と。
偶然だが職場の人からマカロニほうれん荘展の情報を聞いた。なぜ今なのかわからんが絶対観に行くだろう。

「悪名幟」「悪名無敵」「座頭市鉄火旅」を鑑賞。「座頭市鉄火旅」では市の刀に寿命が来ている。って話だけど、座頭市は刀じゃなくても全っ然強いわけで。あと、「悪名無敵」でのセイジとアサキチ、ガッチリ握手は最高。

2018年5月1日火曜日

チッソの社長は水俣病の救済は終わったと言った。社長の頭の弱さを救済はとりあえず後回しにして救済しなきゃならん水俣病患者はまだ2000人くらいいる。そして連休とTOKIOの謝罪でたいしたニュースにならなかったりする。

Juicy Lero Lero@四谷 アウトブレイク
<フルスイングFESTIVAL>
w / テコの原理 / SETE STAR SEPT / 十四代目トイレの花子さん / サブステージ:シャンソン姉さん

フルスイングなFES。十四代目トイレの花子さんには残念ながら間に合わなかったがトイレの花子さんバンドとは関係ない事は何となくわかった。いろいろ乗り越えてレロレロはライブは出来たし、ずっと気になっていたテコの原理も観れたしSETE STAR SEPTはさわやかだった。あと、シャンソン姉さんはまたどこかで観れそうな気がした。