予定

10/26(木)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
w / 滑稽のドア /
en'paca /
ニュータウン /
Niels Mestre(from フランス)+吉本裕美子(guitarduo)
前売\2,000
当日\2,500 
open/start
18:30/19:00

10/29(日)SwingGuyBrothers@二万電圧
二万電圧7th anniversary presents
“CHAIN REACTION#80”
w / KIRIHITO / HOWLING GUITAR / THE DEAD PAN SPEAKERS / FUGU&JAM / GROUNDCOVER. / 黄金狂時代
Open.16:30 Start.17:00 Adv.2,000yen Door.2,500yen (+1d 500yen)

2006年12月20日水曜日

仕事場(築30余年の木造アパート)の便所には「TOILET」と記されたプラスチックのプレートが貼付けられている。も ちろん俺が貼ったものではない。前の住人が貼ったのだろうか?それともここが建てられた時か?この部屋を使いだして1年ちょい。今まで違和感なく使ってい たが木造の部屋でここだけプラスチックという景観はよく見れば何だかミスマッチに思える。そこまでしてここを「TOILET」とわからせる必要があるのだ ろうか?せまい部屋なので便所の場所なんて一目瞭然。それとも無意識に「ここが便所だ」と確認していたのだろうか?どうせならば「FLOOR」 「WALL」「WINDOW」「POWER SUPPLY」「CEILING」とかあってもいいような気がするがやはりそれは鬱陶しいかもしれない。(寺山映画でそんなシーンがのあった事を思い出し た)
→文化の違う外国人に「ここはトイレです、決してシャワールームではないので体を洗わぬ事」とわからせる為に違いない。と結論づけて仕事を続けた。