予定

6/20(日)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア
<chemical reaction>
w / フルダヌキ / ぬ界村 / 代官山パンク日和 / MARLA
前売/当日 ¥2,300/¥2,500
open/start 18:30/19:00

7/7(水)ゲルチュチュ@高円寺二万電圧

7/12(月)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

7/23(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

8/6(金)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

8/25(水)ゲルチュチュ@三軒茶屋ヘブンズドア

9/3(金)ゲルチュチュ@巣鴨 獅子王

2019年11月29日金曜日

 某そば屋にて。昼の混雑時、たまたま相席になった20代後半くらいの小太りメガネの男性はあらかた食い終える頃に「すいません!二人前(二枚盛りの事)頼んだんですけど、一人分しか入ってません」と。仲間だと思われたくないので高速で食べ終えて店を出る。飲食業は大変だ。
「ゼアウィルビーブラッド」スゴイものを観てしまった感じでゾワゾワする。ダニエル・デイ=ルイス版のジョーカーを想像する。
「共犯者」この頃の北村一輝はとてもいい。そして内田裕也の使い方は全然なっていない。どことなく漫画っぽいがもともとそっちの人だからそれでいいと思う。
夜、時効警察を観ていた間にアンタッチャブルが復活していたらしい。有田のやり方が80年代の新日。