夜勤明け。なんで寝れないかね。眠くなるのはいつも夕方あたり。
コンビニで買った朝食にアメリカンドッグとハンバーガー。昼飯はプロントでホットドッグ。ちゃんと腹が減るのがたまに不思議に感じる。
ザ・セカンド、最後まで見る。
「どついたるねん(89)」89年の映画っぽくない。いや、こんな感じだったっけ?ボクシングシーンが本物っぽい。あたりまえだけど。
2/15 Juicy Lero Lero@幡ヶ谷FORESTLIMIT
「れろあな企画」
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / DENANOMA / てくのオジさん
DJ / DJ SiSeN / DJ toomoooo
food☆atonarium / ふんどし屋さん『穴泉』
charge 2000円+DRINK
open/start 13:00
2/17 あなるちゃんもんすたーばけっと@新大久保アースダム
「ゐ忌レ・魔ゼルな規犬企画」
w / 野田伊佐也楽オーケストラ / FUTURE SOUND LOVERS / Momose Yasunaga
司会 / 謎の超能力者戸田
前売 ¥2500・当日 ¥2800 (別途ドリンク代 ¥600)
OPEN 18:30・START 19:00
ベースを買ったんでそれに見合うストラップを買おうかと。吉祥寺で最初に入った楽器屋ではいまいちトキメくものが無く次の楽器屋へ。ストラップをいくつか見ていると「うちはストラップ揃えてますよ」という店員。周りを見渡すと(あっ、あそこにもある)と、確かにたくさん揃えてある。シンプルなデザインなゴム製のストラップを買ってみた。ゴムってなんなんだ?
今日わかった事→長く歩くと右足が痛くなる。これは昔からわかっている事だがそれをかばうと左手の振りが大きくなるらしい。つまりケーキは左手で持たない方が良いという事だ。
夜、三好屋でミックスフライ定食。
ザ・セカンド、1回戦まで見る。シャンプーハットってこんなに面白かったっけ?
まず、ベース持って新宿、島倉楽器へ。「ナットが低いのでは?」と言われる、(先週交換したばかりなんですが…)と言うと(あちゃー)という表情。リペアマンのフォローしようとする感じ。同時にリペアマンの顔も浮かんだりするがまあしょうがない。/リペアは可能だけど根本的に解決できるかどうかわからん…との事。
一旦帰宅。夕方に吉祥寺へ。昨日ときめいたG&Lを我が家に迎え入れる。
Sterlingが最後のベースになると思っていたが50歳過ぎて新しくベースを買うなんて思ってなかったよ。中古だけど。/Sterling、この先どうするかはまだ未定。バイオリンベースもずっと気になっている。
…と、なんとなくベース遍歴を振り返っていた。
夜勤明け。急に暑くてイライラしたりまぶしくてクラクラしたり。スタッフルームには新潟やら栃木やら地方のお菓子がゴロゴロ。いくつか拝借して会社を出る。
珍しくすぐに寝落ちするが昼過ぎにはやはり目が覚める。腹が減り近所の行ったことのなかったラーメン屋へ。そのラーメン屋は実は日本そば屋だったのだがコロナ以降、ラーメンも出すようになったとの事。そのラーメンは無茶苦茶美味かった。
ベースのリペア、着手し始めたみたい。もうしばらくしたら帰れるようだ。とはいえ最近新しいベースもほしくなってきている。今まで全然興味なかったプレベに最近心を奪われてる。
ベースのブリッジサドルを探しにお茶の水へ。メインで使っているベースのブリッジサドルの一つが折れたのはだいぶ昔で忘れてしまったがそれ以来、合わないものを無理矢理に使っている。多分10年以上経ってるような気がする…っで、なぜか最近急に再び気になり始めての行動。久しぶりのお茶の水、変わりすぎて驚くことももはやない。逆に昔のまんまのところに驚いたりする。
数件回って欲しかったものを発見して購入。(さすが茶水…)と思っていたが家に帰りベースに装着してみた。形状は同じだが穴の位置が違う事に気がつくまで5秒くらいだった。結局ミュージックマンにフェンダーのパーツを無理矢理くっつけた状態に戻す。
夜、焼き鳥屋。つくねのレベル上がったのっていつからなんだ?昔はもっと雑な感じだったのに最近はどこで食ってもうまい。
「違国日記(24)」盛り込みすぎに感じるけど多分原作では登場人物それぞれにいろいろあったんだろうと思う。良いと思う。/劇中の歌、チャットモンチーみたい(褒めの意味で)と思ってたら本人だった。
起きる時。布団の中で目を開けると妙にクラクラする。窓を見ると眼球が震えるように視点が定まらなくてビビる。ゆっくり起き上がるけどクラクラは続いている。熱は無い…。なんかヤバさを感じながらも夕方から夜勤へ向かう。
なんとか夜勤を乗り越えて帰宅。クラクラはだいぶ和らいだけどちょこっとばかしフラフラはする。夜勤中(レバー めまい)で検索。レバーを食べる事でめまいがおこる事があるそうな…。とはいえそんなに大量に食ったわけでも無いが…体質がまた変わってしまったんだろうか…。
「バンテージ・ポイント(08)」だからなんだ、という感じもある。
ベース再チェック。ビビリはほぼ解消。ただだいぶテンションが上がったような…そして弦高が高くようなような…まあ気のせいにしておこう。
ブリティッシュベイクオフ、放送時間が変わったのか…木曜の方がよかったよ。なんとなく。
つげ義春の訃報。今はまだ(あー、死んじゃったか…)と思ってる程度だけど後からジワジワくるパターンだ。
夜勤明け。新宿のデモ行きたいけどさすがに体力切れ。
「ゴーストライダー(07)」なんかバカっぽくって良い。ニコラスケイジはだいたいいつも面白い。
小さい頃、兄の本棚にあった「ねじ式」。表紙がなんか怖くて開く事ができなかった。(怖くはない)と言って兄が開いたページにあったのは(ほらほらぽっきん金太郎)という「マカロニほうれん荘」のパロディの元ネタ。他にもDrスランプに出てくる猫面のやら。それがファーストつげ義春。多分10才くらいだ。
浪人してた頃、漢文の講師が(この中につげ義春を読んだ事ある人いる?)と聞かれて前の方にいた俺が手を挙げたら(これだけ(生徒が)いると一人くらい変わり者がいるもので…)と。後ろを振り向いても俺しかいなくてちょっと恥ずかしかった記憶。好きな作品ばかりだが個人的にはするめ固めとか外のふくらみとか…言ってたらきりが無い。
8時に目覚ましをセットしたのに起きたら10時。つまり2時間ばかし(起きよう…)として悶絶してたことになる。1日のうちの苦しむ時間に2時間も費やすとはどういうことだ。
毎月末の儀式化している入手金の作業。終えて帰宅。2千円ばかし値上がってしまう家賃の同意書の書類をほぼパートナーさんに書いてもらって提出。こういう書類作成が苦手な理由は字が下手だから。
「字は丁寧に書け」という父の言葉が今だに呪いのように感じる。
突如としてワイヤレスヘッドホンが欲しいと思ったのが昨日。あんまし高いのもなんだし、かといって百均のってどうなんだろうか…と思いスリーコインズのヘッドホンにしてみた。まず高田馬場に行ったが目的のものは無かったため松石で天玉そばを食っただけで新宿に移動。松石の壁に貼ってある映画のチラシはどういう基準なんだろうか、と考える。新宿ぺぺのスリーコインズでヘッドホンを購入。ついでに同じビルの百均で布用のサインペンを買う。4種類もあって迷う。
「ルックバック(24)」泣きそうだ。なんで泣きそうになるんだろうか。/古泉さんのゲットバックは殺す側の視点も含まれているだな…というパートナーさんの意見に同意。
ばけばけ、今日放送分まで観る。まだ週の途中で死んだヘブン。最終回で化けて出るんだろう。
夜勤明け。昨夜仕事中に見たSNSで知った本間太郎さんの訃報。にわかに信じられない。会った事は2回しかないが強く印象に残る人だった。俺よりだいぶ若かったはず。つい最近パートナーさんとの会話で話題にしたばかりだった。その時はすでに亡くなっていたらしい。かっこよくて柔くて尖った鍵盤弾きという印象だった。なんでなんだ。
「先祖になる(13)」映画の中の言葉を借りるなら(見事)なじいさん。複雑に感じるところもある。/(にゃあ)って方言、かわいい。/佐藤直志さん、3年前に亡くなられたらしい。それなりに幸せな晩年だったんだろうと信じたい。
CSで放送していた岩井俊二による長谷川和彦へのインタヴュー番組を見る。長谷川和彦が感じた今村昌平と神代辰巳の対比が特に面白い。
夜勤明け。昨夜仕事中に見たSNSで知った本間太郎さんの訃報。にわかに信じられない。会った事は2回しかないが強く印象に残る人だった。俺よりだいぶ若かったはず。つい最近パートナーさんとの会話で話題にしたばかりだった。その時はすでに亡くなっていたらしい。かっこよくて柔くて尖った鍵盤弾きという印象だった。なんでなんだ。
「先祖になる(13)」映画の中の言葉を借りるなら(見事)なじいさん。複雑に感じるところもある。/(にゃあ)って方言、かわいい。/佐藤直志さん、3年前に亡くなられたらしい。それなりに幸せな晩年だったんだろうと信じたい。
CSで放送していた岩井俊二による長谷川和彦へのインタヴュー番組を見る。長谷川和彦が感じた今村昌平と神代辰巳の対比が特に面白い。
スシローに行ってみたいと思い高田馬場へ。食べた後は馬場を散歩。某ラーメン屋の看板を見てると知らないおばさんに話しかけられる。「面白い看板よねー」とか。
夜、食欲あまりないけどなんか食わねば…と、何も考えずにトライアルゴーへ。トアイアルゴーの弁当って何で温める時間が印字されてないんだろう。
支持率下がったら戦争起こす…って、ちょい前のアホな大統領も同じ事やってたな…。
夕方通勤途中、男子高校生二人が世界史の問題を出し合っているの横で聞いている俺。ジャンルは中世ヨーロッパ。人生であまり役に立ったないような気がするが(まだわりといけてるな…)と思いながら職場に到着。
夜勤明け。久しぶりの雨もまあよかろうと思いながらノロノロと帰る。
「痛くない死に方(21)」前半と後半で全然違う映画。後半はほぼあるあるネタ。前半、医者なのに無知すぎない?こんなもん?/最近の高橋伴明ってこんな感じ?/下元史郎、まだ生きてんじゃん!死ぬ役だけど。
ポストに大家からの通知。ヤな予感しながら開封すると思った通りの家賃の値上げ。2千円で済んだのを良かったとするか…。引っ越しは考えていないがなんかな…。
早起きしようと思ったのに11時起床。毎月末恒例の銀行振込と記帳。
近所のとんこつラーメン屋が麻辣湯の店に変わっている。ちょっとのぞくとすでに満席になっている。/古くからある割烹の店にはしばらく営業中止の張り紙。読むとどうやら食中道があったらしい。/近所の鰻屋(元ベトナム料理屋)がベトナム料理の店に戻っている。残念ながらバインミーはなさそう。
「探偵さん、リュック開いてますよ」、6話と7話を観る。高橋ひかるの「東京行きたい」ってセリフ久しぶりに聞いた。東京って今でもそういうところなんだろうか。/麿赤兒と思ったら赤星昇一郎。思わずウソップランドをyoutubeで検索。
「美しい夏キリシマ(03)」石田えりって(おばあちゃんの若い頃)って感じ。誰かしらのおばあちゃん。それでいてどっかエロい。
夜、伊藤ヨタロウの訃報。本当だろうか。とても悲しい。
「華麗なるギャツビー(13)」デカプリオ、良い/<ソーシャルネットワーク>とか<市民ケーン>とか思い出した。もっと別なもの(愛情とかじゃなくて)を期待してたけどこれはこれで。
「不良外国人に出て行ってもらいたいだけ」とか言ってたくせに真面目に働いてるベトナム人を店長にしたモスバーガーに対して<もう行かない!>とか言ってる人がいましてね…。彼らが求める真面目ってハードル高過ぎないか?そのうち食べるもんなくなって餓死すんじゃないか?お気の毒だ。
GEZAN、100時間ライブを見ている。ボンヤリとだが見ている。
自宅用のiPhoneのバッテリーを交換。近所の修理屋で20分ほどで終わる。10年ほど前はアキバまで行ってやったけど今は近所で(どこでやろうか…)と選ぶくらいにある。
「大いなる不在(22)」あー…、というところで終わってしまった。そんな映画。/藤竜也と原日出子、ションベンライダー以来ってのはだいぶエモい。
夜、選挙速報の番組は見る気が失せる結果。なるだけ目に入らないようにする努力。/選挙結果で絶望するなんて今に始まった事じゃないけどな…。/勝ち馬に乗って投票する…って意味がわからないうえにダサいな。通知表じゃなくて人気投票になってんのな。声がデカいやつに票が集まってるだけ。中身はどうでもいいみたい。勝ち馬が乗ってるのは泥舟だ。
「若くて悪くて凄いこいつら(62)」中平康、最近までそんなに気にした事なかったけどこれから深堀するのもいいかも。
「札幌オリンピック(72)」でかい運動会という感じが良い。というかこういう感じの方が好き。ここ何十年かは選手入場にしか興味がなくなったオリンピック。/ジャネットリン推しすぎのカメラ。今ではモヤモヤが募るけどこの時はかわいすぎる。
「大氷原(62)」宍戸錠、かっこいいな。雪の中の和泉雅子、後の暗示っぽい。こっちの方が非行少女の前なのね。
長谷川和彦が死んだ。2本の映画で伝説になっちゃった人。モーリー・ロバートソンが死んだ。天才の割には普通に生きた人のような印象。昔(80年代?)、写真週刊誌で見た時(こういう人はどういう人生を送るんだろう)と思ってたらいつのまにか突然段ボールにいてびっくりしたと思ったらスーツ着てテレビでコメンテーターやってて…。
夜勤明け。帰宅しても気が張ってすぐに寝れないのはいつもの事。
「カジュアリティーズ(89)」4人の犯罪者。特にショーンペンの悪役っぷりが本当に胸糞悪くてムカつく。/この映画の事、知らなかった。デパルマなのに。/マイケル・J・フォックスがこんなシリアスなのやってた事も知らなかったしショーンペンと共演してるのもなんか意外な感じ。しかも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の最中に。戦争は狂気ってよく言われるけど狂ったやつが戦争始めるので飲み込まれたらしょうがないのかも…だもんでフォックスの説教シーンがストレートすぎてに余計に刺さる。/双眼鏡で覗くシーン、ベタだけどデパルマっぽい。
一つ歳をとった。四捨五入だと還暦だ。まだ実感はない。/くじらドラゴンオーケストラのアルバムをパートナーさんからいただく。
政治家ってのは人を安心させるのが仕事だと思うのだが不安にさせるヤツばかり権力持ってるのはどういう事?できるだけ能天気に生きていたいのに。
夜勤明け。やっと一息つけるまとまった休みが3日間だけ始まる。急に元気になる感じ。
「非行少女(63)」若枝、切なすぎる。三郎、イライラする。二人に同情する。自分の中ではオールタイムでかなり上位に位置する映画。/10代の頃初めて観た時に和泉雅子に見惚れて内容まで追えなかった。
「大魔神逆襲(66)」子供が主人公ってのが良い。そして吹雪の中の大魔神ってだいぶカッコいい。そして金太、可哀想すぎる。/大魔神のシリーズって3本とも同じ年に作られてるのにクオリティが無茶苦茶上がりすぎ。/なんで<逆襲>なんだ?
今年3度目の休日。
楽器屋と本屋をまわる。いつもなら新宿だが今日は吉祥寺にしてみた。多分新宿より混んで無いなだろう。
楽器店はパルコへ。吉祥寺のパルコって長年東京に住んでるのに多分初めて。入店すると古本市をやっている。楽器店でベース弦と潤滑油を買ってパルコの中を見回る。ヴィレバンやら地下のアップリンクやら…80年代に想像した東京っぽさに今更ながらすごいと思う。ジュンク堂では小泉さんのゲットバックを購入。
夕食、くら寿司はいっぱいだったんで鳥貴族へ。ちょっとは正月っぽいことしようと思っただがまあよかろう。
「アリババと四十人の盗賊(44)」こんな話だっけか…。イスラムの話をハリウッドでやってた時代もあったって事。
立憲と公明で新党ってなんなん?モヤるけどしょうがないのか?
杉並区、強制打執行で二人刺される。そんなニュースにいろいろ想像をめぐらす。