夜、ベースのビビリを修理しようと…。うまく行くかどうかわからんがブリッジにタイトボンド。
「又鬼 狩猟民の系譜(82)」マタギのドキュメンタリー。熊の解体が楽しそう。
「スミス都へ行く(39)」物語にあまり関わっていない人の笑顔で終わるような感じのラスト。最近の映画ではあまり見ないような。俺は割と好き。/この映画って第二次大戦がはじまった年に作られてんのな。民主主義大国であったはずのアメリカでもちゃんとそれが機能しない事がある。
2/15 Juicy Lero Lero@幡ヶ谷FORESTLIMIT
「れろあな企画」
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / DENANOMA / てくのオジさん
DJ / DJ SiSeN / DJ toomoooo
food☆atonarium / ふんどし屋さん『穴泉』
charge 2000円+DRINK
open/start 13:00
2/17 あなるちゃんもんすたーばけっと@新大久保アースダム
「ゐ忌レ・魔ゼルな規犬企画」
w / 野田伊佐也楽オーケストラ / FUTURE SOUND LOVERS / Momose Yasunaga
司会 / 謎の超能力者戸田
前売 ¥2500・当日 ¥2800 (別途ドリンク代 ¥600)
OPEN 18:30・START 19:00
つげ義春の訃報。今はまだ(あー、死んじゃったか…)と思ってる程度だけど後からジワジワくるパターンだ。
夜勤明け。新宿のデモ行きたいけどさすがに体力切れ。
「ゴーストライダー(07)」なんかバカっぽくって良い。ニコラスケイジはだいたいいつも面白い。
小さい頃、兄の本棚にあった「ねじ式」。表紙がなんか怖くて開く事ができなかった。(怖くはない)と言って兄が開いたページにあったのは(ほらほらぽっきん金太郎)という「マカロニほうれん荘」のパロディの元ネタ。他にもDrスランプに出てくる猫面のやら。それがファーストつげ義春。多分10才くらいだ。
浪人してた頃、漢文の講師が(この中につげ義春を読んだ事ある人いる?)と聞かれて前の方にいた俺が手を挙げたら(これだけ(生徒が)いると一人くらい変わり者がいるもので…)と。後ろを振り向いても俺しかいなくてちょっと恥ずかしかった記憶。好きな作品ばかりだが個人的にはするめ固めとか外のふくらみとか…言ってたらきりが無い。
8時に目覚ましをセットしたのに起きたら10時。つまり2時間ばかし(起きよう…)として悶絶してたことになる。1日のうちの苦しむ時間に2時間も費やすとはどういうことだ。
毎月末の儀式化している入手金の作業。終えて帰宅。2千円ばかし値上がってしまう家賃の同意書の書類をほぼパートナーさんに書いてもらって提出。こういう書類作成が苦手な理由は字が下手だから。
「字は丁寧に書け」という父の言葉が今だに呪いのように感じる。
突如としてワイヤレスヘッドホンが欲しいと思ったのが昨日。あんまし高いのもなんだし、かといって百均のってどうなんだろうか…と思いスリーコインズのヘッドホンにしてみた。まず高田馬場に行ったが目的のものは無かったため松石で天玉そばを食っただけで新宿に移動。松石の壁に貼ってある映画のチラシはどういう基準なんだろうか、と考える。新宿ぺぺのスリーコインズでヘッドホンを購入。ついでに同じビルの百均で布用のサインペンを買う。4種類もあって迷う。
「ルックバック(24)」泣きそうだ。なんで泣きそうになるんだろうか。/古泉さんのゲットバックは殺す側の視点も含まれているだな…というパートナーさんの意見に同意。
ばけばけ、今日放送分まで観る。まだ週の途中で死んだヘブン。最終回で化けて出るんだろう。
夜勤明け。昨夜仕事中に見たSNSで知った本間太郎さんの訃報。にわかに信じられない。会った事は2回しかないが強く印象に残る人だった。俺よりだいぶ若かったはず。つい最近パートナーさんとの会話で話題にしたばかりだった。その時はすでに亡くなっていたらしい。かっこよくて柔くて尖った鍵盤弾きという印象だった。なんでなんだ。
「先祖になる(13)」映画の中の言葉を借りるなら(見事)なじいさん。複雑に感じるところもある。/(にゃあ)って方言、かわいい。/佐藤直志さん、3年前に亡くなられたらしい。それなりに幸せな晩年だったんだろうと信じたい。
CSで放送していた岩井俊二による長谷川和彦へのインタヴュー番組を見る。長谷川和彦が感じた今村昌平と神代辰巳の対比が特に面白い。
夜勤明け。昨夜仕事中に見たSNSで知った本間太郎さんの訃報。にわかに信じられない。会った事は2回しかないが強く印象に残る人だった。俺よりだいぶ若かったはず。つい最近パートナーさんとの会話で話題にしたばかりだった。その時はすでに亡くなっていたらしい。かっこよくて柔くて尖った鍵盤弾きという印象だった。なんでなんだ。
「先祖になる(13)」映画の中の言葉を借りるなら(見事)なじいさん。複雑に感じるところもある。/(にゃあ)って方言、かわいい。/佐藤直志さん、3年前に亡くなられたらしい。それなりに幸せな晩年だったんだろうと信じたい。
CSで放送していた岩井俊二による長谷川和彦へのインタヴュー番組を見る。長谷川和彦が感じた今村昌平と神代辰巳の対比が特に面白い。
スシローに行ってみたいと思い高田馬場へ。食べた後は馬場を散歩。某ラーメン屋の看板を見てると知らないおばさんに話しかけられる。「面白い看板よねー」とか。
夜、食欲あまりないけどなんか食わねば…と、何も考えずにトライアルゴーへ。トアイアルゴーの弁当って何で温める時間が印字されてないんだろう。
支持率下がったら戦争起こす…って、ちょい前のアホな大統領も同じ事やってたな…。
夕方通勤途中、男子高校生二人が世界史の問題を出し合っているの横で聞いている俺。ジャンルは中世ヨーロッパ。人生であまり役に立ったないような気がするが(まだわりといけてるな…)と思いながら職場に到着。
夜勤明け。久しぶりの雨もまあよかろうと思いながらノロノロと帰る。
「痛くない死に方(21)」前半と後半で全然違う映画。後半はほぼあるあるネタ。前半、医者なのに無知すぎない?こんなもん?/最近の高橋伴明ってこんな感じ?/下元史郎、まだ生きてんじゃん!死ぬ役だけど。
ポストに大家からの通知。ヤな予感しながら開封すると思った通りの家賃の値上げ。2千円で済んだのを良かったとするか…。引っ越しは考えていないがなんかな…。