予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2023年6月28日水曜日

 大谷がスゴいのは十分わかってるつもりだ。なのでこれ以上はウルさい。(イチローの時もそう思った)
夕方、実家に電話。昔、父が同僚の教師を殴ったことがあるという話はもうちょっと突っ込んで聞いてみたかった。知らない話はまだある。
夜、そばに納豆やらカツやらシーチキンやらまぜて食う。

「生きる(52)」志村喬の顔って描きたくなる顔だな。この時47で今の俺より若いってのはな…。/役所のイメージが今とそうかわらないのは皮肉だ。
「ヤマドンガ(07)」バーフバリよりは好きだよ。話、無茶苦茶だけど。

2023年6月27日火曜日

 ロシアの内乱が茶番に終わりそうな気配だけど茶番なの?

「スペースアドベンチャー コブラ(82)」松崎しげるより野沢那智の方がいいな。って、前見た時も思ったな。

コブラ観て夜勤へ。仕事場で闇落ちした古くからの友人のツイートを読んでクソみたいな気持ちになる。

夜勤明け。おととい見た双子のばあちゃんを目撃する。残念なことに思ったほどのばあちゃんでもなかった。かわいらしい事には変わりはないが。

2023年6月25日日曜日

 大勢の金持ちが亡くなった事故現場を金持ちが大金払って観に行って事故に遭う…なんだかな…。

夜勤中、ロシアの状況が気になりすぎて仕事が手早く終わりすぎた。

夜勤明け。近所で双子のばあちゃんが手をつないで歩いてるのを目撃する。おかずクラブ、オカリナ似のおばあちゃん。

「お父さんと伊藤さん(16)」伊藤さんは普通のことしかしない。そこがいい。
「広島発ドラマ 火の魚(09)」原田芳雄が元気だったらカーネーションにも出ていたかもな。/栃折久美子は92歳まで生きたらしい。

2023年6月23日金曜日

 マイナ保険証が保険証と同等なら今の保険証をマイナカードみたいに使えばよくない?どうせヒモつけるんだろ?ダメ?国にそんな才能ない?

目が覚めて(今日休みだっけ?仕事?あっ、休みね)とそんな確認から。

昼飯、ブロードウェイ近辺を散策。カレー?ラーメン?カレーラーメン?などと食い物のことだけを考えてるところはあ無防備すぎて誰にもみられたくない。結局ナポリタンという自分でも予想外の展開。

「隣の女(81)」平凡なメロドラマでは終わらんな。主演の人、よく見りゃ広瀬アリスに似てんね。
「ぼくたちの家族(14)」この兄弟の感覚っつうか距離感…。なんか…近いのを感じたことがあるような気がする。
「裸の銃(ガン)を持つ男PART33 1/3/最後の侮辱(94)」ギャグが若干雑な感じだけどまあいいか。/シンプソン事件の頃だけどちゃんと上映されたのかな…。
「その街のこども(10)」あー泣く泣く。すでに何度か泣いている。

2023年6月22日木曜日

 夢に何度か出てきた風景がある。古い学校の校庭らしいが通った覚えがなかったが、新校舎改築前の小学校かもしれないという事を急に思い出した。なんだか無性に懐かしい気持ちになった。考えてみれば小学校はほとんど校舎は変わってしまい、中学校も半分は新しくなり、大学は馴染みのあった校舎は跡形もなく、高校は校舎はあるものの別の学校になっている。

夜勤へ向かい夜勤から帰宅。夜勤続きで曜日感覚がちょこっとばかし変になってる。

「ノーボーイズ,ノークライ(09)」厳しいけど優しい映画だと思った。妻夫木っていい俳優だな…と思ったが宝くじのCMのイメージのせいで余計なフィルターがかかってしまう。/ラスト、このままメルヘンで終わってもいいと思えるくらい。

「貸間あり(59)」登場人物がみんなはみ出てて面白い。俺はもっと早く川島雄三をしっとくべきだったな。

2023年6月20日火曜日

 休み。風呂&風呂場の換気扇を掃除。湿気で固まったホコリを歯ブラシでこする。昼飯たべすきて眠い。

夕方ボンヤリと目を覚ます。Youtubeで呂布カルマを見まくる。

「日曜日が待ち遠しい!(85)」これがトリフォーの遺作なのね。言われてみればなんとなく遺作感。遺作ってなんとなくこういう感じになる印象。

「シェルブールの雨傘(64)」全部歌で説明しちゃうのね。太陽がいっぱいだ。

2023年6月19日月曜日

 夕方から出勤。暑さに軽くビビる。こんな日に仕事中にエアコンが壊れたら絶対に嫌だ。
 そんな夜勤を乗り越え帰宅。数時間寝た後、1時間ほどの会議のためまた出勤。なんて日だ。
 途中寄った新しくできたソバ屋で天玉大盛りを注文。客は自分一人だったためすぐにできると思っていた。店員はソバを一杯作ると別の店員が寄ってきて俺に見えないようにそのソバを捨て、さらに別の店員が作りなおしていた。多分大盛りじゃなくて普通サイズで作ってしまったんだろうが…。何かモヤモヤしたがソバはうまかった。

「ジョゼと虎と魚たち(20)」124 これはこれだけど日本版の<感情がはみ出てる感じ>の方が圧倒的に好き。