予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2012年8月30日木曜日

今日はSラーメンの納豆ラーメンを食べた

昔たいへんお世話になった会社の社長が仕事場にやってきて(あたらしい形のプロレス興行)について興味深い話を数時間程。他にも90年代の面では言えないプロレス話など…。
夜、21時半頃に錦糸町に到着。着いたとたんに河内音頭は終了。河内音頭運に毎年見放されている。会場の近くの歩道で鍋をご馳走になったりする。
帰宅途中、リンガーハットに入ったらご近所さんとバッタリ会ったりして帰宅。
8/31金 満月の良き思い出などないわ!
という一人言はさておき…サックスのレコーディング。3時間かけて目標の半分もできない上に自分の技術の無さを思い知ったりと本当にレコーディンには残酷な人格がある。
夜はレロレロのリハ。9/8にいないメンバーの穴埋め作業的なもの。

…いろいろあったけどそんな事より久々に入ったSタバの店員(カワイコちゃん)から「暑いので体に気をつけて下さいね」と言われた事が本日の1位!

2012年8月29日水曜日

久々に「●の木」という仕事場の近くのラーメン屋に入る。この店は店員全員女の子なのだが前に来た時よりも(女子アピール)が増したような気がしたんだが気のせいだ。最近何となく自分に来ているラーメンブーム。
本日のビグスパのリハはお休みにして代わりにボーカルの録音。2時間で一曲もできなかったが「何かをつかんだ!」らしい。

2012年8月28日火曜日

IRAにてCRASSのスライド上映会。CRASSとは70年代のイギリスのアナーキストパンクバンド。そして俺はそのバンドの事を全く知らなかったわけで…。/ロカキチの五目ごはんを喰いながら鑑賞。パンクって何なんだろうか…と、40過ぎても考えてるなんて高校の頃は想像つかない未来。IRAにてCRASSのスライド上映会。CRASSとは70年代のイギリスのアナーキストパンクバンド。そして俺はそのバンドの事を全く知らなかったわけで…。/ロカキチの五目ごはんを喰いながら鑑賞。パンクって何なんだろうか…と、40過ぎても考えてるなんて高校の頃は想像つかない未来。

多分同世代くらいのハードコア&エロスな女性と90年代のフェチビデオ業界話。話し終わった後にそんな業界に自分がいたという記憶がボンヤリしている事に気付く。/蛇足:「南米でモテそうな顔ですね」と言われたができれば東京でモテたいものだ。

2012年8月27日月曜日

普通に働いてたが帰るのが面倒臭くなりそのまま泊まり込む。

2012年8月26日日曜日

何とか起きて落合へ移動。おちあい公園で行われているピースフェスに般若心経Sで出演。ピース感あふれる祭りと般若心経Sは親和性高。
3連ちゃんのライブが終わり疲労感たっぷりのまま高円寺まで散歩。阿波踊りにまみれて喫茶店でカレーとハイボール。/Rさん、Nさんとなぜか80年代のコアなパンクバンドについて盛り上がる。俺の周辺人物にはパンクをルーツとする人が割と多い。そして俺もそれを否定できない。

2012年8月25日土曜日

パンク

新宿ゴールデンエッグにて朝★マックとの共同企画<BIGマック>企画
w/TheDAMEDER、樽人駆人、乳、朝★マック
(共同企画と言いながらもほとんど朝★マックに仕切ってもらったわけで)
パンクイベントだが特にパンクという訳でもないBIGスパはパンクっぽい曲(蛹化の女/Get The Glory)をカバーしてみたが以外と好評だったらしい。/樽人駆人はやっぱり素晴らしかった。パンクについていろいろ考えてみた日。

2012年8月24日金曜日

ウィークエンドシャッフルのポッドキャストで聞いた大林宣彦のインタビューが面白かったが「この空の〜」は残念ながら未見…。
「趣味と実益」の5号を購入。
昔のFeversの音源(98年の台湾)を聞いたらカッコ良くて笑ってしまった。
…とそんなこんなでFeversのライブ。

大内アパートフィーバーズ@新高円寺のクラブライナー「東京ロック・フェスティバル 2012」
w/ 若者たち、きんたま画伯、スパイシーコウヤドウフ

都内では7ヶ月ぶりとなるライブ。密度はウスいがキャリアは長い。本能だけで演奏できるのはベンチャーズに近いかも。主催者バンド「若者たち」は壊れたB'Z。要必見。

ライブ前に古泉さんから「おおかみこどもの雨と雪」「桐島、部活やめるってよ」が良かったという話を聞いたがその数時間後にピンポイントでこの映画2本をディスる意見を聞いて俄然観たい気持ちにさせられた。
特別上映の<『人間爆発』 監督:花くまゆうさく>がとても面白かったので機会があれば観るとよいです。