予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2010年8月29日日曜日

月末週は例によって多忙週。平均一日14時間ほどパソコンの前に座っている。こんなのがあと何年ほど続けられるだろうか…なんて事をたまに思う。水木しげるでさえ「少しづつ仕事を減そうと思ちょる」って言っている。

そんな中でも金曜は鶯谷でMU2.1。土曜日はさすがにライブ断念。日曜は休んで泥のように寝た。(テレビをつける度に中年男性が泣きながら走っているシュールな映像が流れていたのが面白かった)

録画していた「20世紀少年」を観る。もはや感想は特に無し。ラストはBECKの宣伝っぽかった。「トモダチの招待が秋本康とか堤幸彦だったら名作になったのに」と言っていた町山智浩の言葉の意味がよくわかった。

今後「テレビ局事業部が大金使って宣伝する映画ってどうせつまんないから観なくて良し」って判断でいいかもしれん。

2010年8月25日水曜日

NHK-BSで「霧の中の風景」。早送りで観ると十数年前には気付かなかった事をいくつか発見。(思ってた以上の長回し、アップ、BGM無し、意外にはっきりしている暗喩etc…)地味〜だけどそれが良い。

2010年8月23日月曜日

「どうせなら

○○に特攻して戦争を終わらせてやる!」って本気で考えて東京を目指した特攻隊員って何人くらいいたんだろう?いたとして公表できないか…。

20(金)→仕事のスケジュールが追いつく。/深夜帰宅。予約した20世紀何とかを観て(何でダメなんだろう)って事を考えてたら眠れなくなく。こうなったら意地でも来週も観てみよう…と。結論はそれから。大逆転orワースト更新!

21(土)→15時起床。大山にてMU2.1のライブ。どういう趣旨のイベントか全く知らないまま現地に赴き何となく演奏したらお金をもらった。/「世界一うまいホルモン焼きがある」という岡庭氏の言葉に誘われ成増へ。

22(日)→日本一の暑さを体験しようと思い熊谷へ行こうと計画してたが起きたら16時だったので近所を散歩して終わる。

23(月)→全速力で仕事。

2010年8月19日木曜日

「ハイサイおじさん」は甲子園では応援歌としてふさわしくないとの事。金をもらって人殺しするドラマの主題歌やナイスバディを利用して玉の輿を狙う歌や特攻して敵に突っ込むアニメの主題歌はOKらしい。(あと、高校野球にしてはロンゲの双子が野球やるアニメの主題歌とか)

2010年8月18日水曜日

愛する者を守るのは戦う事じゃなくて戦いを止める事じゃないのかい?Kさん?
それはさておき…

夜中に「蒲田行進曲」を観てしまったので睡眠不足。それに暑さも加わるとかなりつらい。

それにしても、久しぶりに観た「蒲田行進曲」はやっぱり良かった。(テンポがいい)は手抜きとは全然違うんだよ。/改めて良かったとこ→登場する映画関係者が全員バカなとこ。/今回発見したいいとこ→ヤスの実家のシーンで寝た振りをするヤスの枕元でタバコをモミ消す小雪。

2010年8月16日月曜日

昨日と今日

昨日→料理をしている久本雅美にちょっかいを出し続けてたらフライパンで思いっきり殴られた…という夏らしい夢と寝汗で起床。バーチャルな痛みを感じながら上野公園へ。/以前、新宿の某公園でサックスを吹いていたらものの数分で警備員に演奏を止められた経験を生かし、ラッパの先っぽを布で押さえて小さな音で演奏。それでも関係なく今回も警備員の視覚に入ってBIGスパのストリートライブは終了。/その後は「本郷芸術スター誕生」へ。演奏前にすでに酔っぱらっていて何か演奏はしたような気がする。そしてその後も道端で飲んでいたような気がする。

今日→仕事。8月のスケジュールが二日ほど足りない。甲子園は九州学園が勝ってW杯に続いて焼き肉が近づく。

2010年8月14日土曜日

8/6〜14

●「サマーウォーズ」を観た。→バーチャル世界(って言い方で合ってる?)の表現って「TRON」の時からあんまり変わってないんだなぁ…なんてね。あの手の表現の元祖って何なんだろ?

●「20世紀少年 第一章」を観てみた。→実写化と映画化は違うと思うんだよなぁ…。少なくとも「オールドボーイ」とか「飛んだカップル」は映画化になってたような気がする。なんか作りが雑なような気がするけど全て2、3への伏線かもしれんので一応期待して観てみよう。

●何となく一龍斎貞水の怪談話を物真似をしてみたら意外にも似てた(自己評価)ので、その口調で怖くない話。

●オマケ/昔買った「幻の湖」のDVDを久しぶりに観る。<どんなに大物が監督してても「ヤバイ!」と思ったらスタッフは止めなきゃならん時がある。>という当たり前の事を思い起こさせてくれる作品。言い換えれば<作家性、ほぼ100%なのに大作>という貴重な作品。