なんでもいい。食ってれば死なん。
6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋 「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES DJ / Tragon / toomoooo charge 1000円+DRINK open/start 19:00
部屋篭り。チャルメラ2袋。こんな味だったか、と確認。
久しぶりに入った近所のちゃんぽん屋。前回はいまいちに感じたけど今日は美味しいと思った。よくわからんが結果オーライだ。
まんだらけをパトロール。新井英樹の<ひとのこ>を買う。
ノイズを<悪>としか思ってない人たち、どういう意識で作品を観てたんだ?…と、吉田恵里香の炎上を見て思う。薄っぺらくてみっともないな…。
暴力装置って言葉に怒りまくってた馬鹿を思い出した。
ツイッターの荒れ様、参院選以降特にひどいけどカークの暗殺でまたギアが上がった感じ。
「風よあらしよ」最終話鑑賞。最初からバッドエンドなのわかって観てても気が滅入る。
「川の流れはバイオリンの音(81)」記憶を呼び起こしながらみてみた。主演の人ってどうしてんだろう。
昼飯、久しぶりのねぎしなのにタンではなくとんてきを食べた。わりといい。
「お嬢さん乾杯!(49)」主人公が良いやつかどうかわからんがラストの原節子はかわいすぎる。
「死に花(04)」小学生の頃<春の珍客>っていうドラマをNHKでやってて、それを思い出したんだけど関係あるかどうかは不明。青島幸男と谷啓が一緒に出てるってだけでも良い。
夜、今日も盆踊りのハシゴ。結局いちばん馴染むのは以前住んでた場所の近くの一番小さな神社。焼きそばや太鼓のリズムはイマイチだが心地よい。
「四年三組のはた(76)」いろんなバッドエンドを想像してしまった。ハッピーエンドで良かった。
そんな映画を観て安心して夜勤へ向かう。電車の中で(フツーな感じの若い女の子)の腕にビッシリと何やら文字。オリジナリティの高いタトゥーだと思ったがバレないように良く見たら何やら年号っぽかった。あれは多分世界史だ。
夜勤明けて帰宅。少し寝た夜、近所の盆踊りを3箇所ほど散策。焼きそばを食べ比べしたり踊ったり。
炭坑節を見よう見まねで踊っている若い女子。(そこはツルハシじゃなくてスコップだよ)と教えたいが可愛すぎるので教えない。
「新しい背広(57)」モヤっとするな…