なんでもいい。食ってれば死なん。
6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋 「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES DJ / Tragon / toomoooo charge 1000円+DRINK open/start 19:00
NHKのエール。放送が再開してからのなんだかすごくスキだ。
ジュース(92)。ウツになるのを多少覚悟して鑑賞。ガキ帝国とかヒーローショーとか。井筒和幸的。
夜、ゲルリハ。いつのまにか平均点のリードばかりになっている。
帰宅後、テレビを観てたらイラストレーターからアーティストに転職したという人が「ワイルドサイドを歩け」を歌っているところだった。ドロップアウトを誘発させる曲。
帰宅後、録画していた漫勉(星野之宣)をウットリと観る。前回のすぎむらしんいちも同様。/紙でしか漫画を読んだ事ないけど今はスマホでは見開きページはどうなってんだろうか。
黒いジャガー/アフリカ作戦。シリーズ第三弾。なんか違う映画みたいになってるけど俺はこれが一番好きかも。
転職して仕事中にラジオを聞けなくなったせいで家ではもっぱらラジコのタイムフリーばかり聞いてるような気がする。耳しか使わないから目の疲れからだいぶ遠のいた生活。
学生時代、当時の恋人と付き合う直前にタイムスリップして付き合い直すかどうかすごく悩む…という夢を見た。考えてもどうしようもないが答えは出ない。
放送再開後の「エール」は展開が早すぎる感じだけど、そんなの問題にならないくらいクオリティが高く感じる。病人役で吉岡秀隆ってベタ感強めだがそれもヨシ。
CSで放送されたを「蔵の中」( '88)鑑賞。テレビのサスペンスとはいえ田中昇感は高かった。主演の大地喜和子はこれの4年後に死んでしまう。
仕事でヘトって帰宅。明日は休みという事が唯一の希望という感覚。
自分の力だけではどうにもならん事はどうなってもいいという開き直りは割と必要では、と。確かブルーハーツもそんな事うたってたような気がする。