予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2026年6月30日火曜日

 昨夜、午前2時に目が覚めたしまった。タバコ1本吸ってまた寝る。

2026年6月29日月曜日

 杉並区長選挙。とりあえず良い結果だと思うが、補欠選挙の方はこれでいいのかいな?

2026年6月28日日曜日

 体がボロボロだよ。仕事、休みにして良かった。

「マーニー(64)」面白い。ヒッチコックって全部観たわけじゃないけどダメなのあるのか?少なくとも晩年の作品って全部当たりなん?

2026年6月27日土曜日

 YouTubeの篠田麻里子の不倫音声をオススメされる。しょうがないので聞いてみた。ちょっと面白かったんで2回半聞いた。
「日の名残り(93)」なんか行間がズ深い映画。
夕方、国立へ向かう。台風、大丈夫っぽい。

Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo

KAMONEGEES、アダルト業界を離れて20年くらい経ってしまった。そっちの人生をすすんでいた世界線を想像。

台風逃れたっぽい。

2026年6月26日金曜日

 杉並区長選挙。岸本さんはただ勝つんじゃくて圧勝しなきゃだめなんだと思う。
夜飯食いながら台風の事を考えてたら地震警報。日本、ボコボコにやられてる。

2026年6月25日木曜日

 今朝見た夢→ベースのネックが折れてしまった。夢の中はなぜかがっかりすることもなく(どう改造しようか…)とか思っていた。
昼頃起きて映画一本。
「フェリーニのアマルコルド(73)」忘れていた自分の小さい頃の記憶さえも思い出してしまう映画。
っで、夜勤へ向かう。
夜勤明け。帰宅している途中で地震あったらしくテレビはそればかりだ。
「もう頬づえはつかない(79)」多分数回見てるはず。いままで気づかなかったけど伊丹十三の演技ってすごいな。
「宇宙人の解剖(06)」ハリー・ディーン・スタントンが登場するところでピークがくる。レポマンを意識してるに決まっている。
台風が2個も近づいているらしい。土曜日はライブだ。

2026年6月23日火曜日

 早番出勤。以前「おはよう」と声をかけてくれた高円寺の音楽バーの前を通ると女の子が路上で寝ていた。怪我しませんように。
昼ごろ、職場のテレビから流れてくる沖縄の中学生が朗読する平和の詩。少し何かが込み上げてくる感覚。
夜、報道ステーションで紹介された阿嘉島の停戦交渉の話。いまだに初めて知ることがある。

2026年6月22日月曜日

 昼前、駅前のくら寿司へ。目の前を歩くどっか見たことあるカップルもくら寿司へ入って行った。男性のふくらはぎのタトゥーは先日、バーガー屋で見たカップルに間違いない。行動範囲がだいぶ近い。

「ソウルの春(23)」つい最近にこんな経験してんだよ。隣の国は。地肩が強い。/にしても登場人物、多すぎてちょっとわかりずらい。
「マイマイ新子と千年の魔法(09)」何で泣きそうになってしまうんだろう。

2026年6月21日日曜日

 仕事、相当に疲れたが時間通り帰れた。明日は休みだったはず。

2026年6月20日土曜日

 雨。仕事が終わって一旦帰宅。ベース持って笹塚に向かう。
少し遅れてレロリハに参加。3時間部屋にこもった後、速攻帰宅。ひょっとしたらだいぶ疲れている。

2026年6月19日金曜日

時折YouTubeでそんなに登録者数も再生数も多くないものをオススメされる。そんなチェンネルをのぞくとその人が本当に実在するんだろうか、という錯覚に陥る。
Senkaというギターが上手で変な音楽をやってる女の子のチャンネルをぼんやりと見る。

「カラーパープル(85)」初見。思ってた内容と全然違った。(血と骨)を思い出した。女性映画。出てくる男がだいたいクズ。/ ウーピー・ゴールドバーグってなぜか昭和の女優っぽく見えた。

2026年6月18日木曜日

 近所のハンバーガー屋で昼飯。チェーン店じゃないハンバーガー屋って贅沢だ。
夜、焼き鳥屋。休日っぽくて良い。この程度の贅沢はたまにあるべき。

「そして、アイヌ(25)」偏見とか差別とか昔より悪化しているところもある。今の教育に何かを足さなきゃならんのだろうか/90年代に舞台で見ていた平田さんの良い変貌。
「碁盤斬り(24)」侍って面倒臭いよな。/國村隼のとぼけた感じは好き。
「ファーゴ(96)」見るの何度目だ?スティーヴ・ブシェミの顔。
「1122 いいふうふ #5」みてて辛い気持ちになる。感情入りまくってしまう。

2026年6月17日水曜日

 キつめの夜勤明け。自宅前の家。ガレージシャッターの工事が終わったみたいで無茶苦茶静か…というか無音だ。目を覚ます事なく寝れる。

「愛情について(53)」三國連太郎、若い時から演技が同じだ。
「エゴイスト(23)」絶望〜再生〜…。/同性愛カップルって秘密のままだと喪失したままになってしまうんだろうか…と。/鈴木亮平っていつのまにかすごい役者になってる気がする。変態仮面から?

ワールドカップでゴミを持ち帰る日本の応援団。モヤっとする人とそうじゃない人の間の壁はブ厚い。

2026年6月15日月曜日

 夜勤明け。明日も夜勤なんで勝利感が薄い。寝たいが寝れないし寝ない方が良いし。

「チャチャ(24)」今時の若い女性監督ってどんなの作っているんだろうか…と、やや軽い気持ちで見たら驚いた。
「暴力街(74)」ドン・神谷とかマダム・ジョイとか気になるキャスティング。ドンさん、昔、仕事でお会いした事あるけどまだお元気でしょうか?/丹波哲郎っていつからこのポジションなんだ?

2026年6月14日日曜日

 夜、BSで91年のブルーハーツのライブ。これを生で見た人って今はどんな人生送ってんだろうか…と。ヒロトのハープってかっこい良い。

「若き見知らぬ者たち(24)」主人公、ハイライト吸ってるけど今でも貧乏タバコのイメージあるのか…とか思ってたら理由は途中でなんとなくわかったりする。けど、父親は結局なんで死んだんだ?…とか。誰も救われない映画。世界チャンピオンになれた事は救いなのか?
「王子と踊り子(57)」ナンパして結果オーライ…なんかモヤる。

2026年6月13日土曜日

 早番。この前あいさつしてくれた女子は今日はいなかった。

2026年6月12日金曜日

 自宅前の家が工事をしていてだいぶうるさい。以前よりその家のガレージシャッターの音がうるさくてイライラしていたのだが音を軽減する工事だったら我慢もできるのだが。
サッカーワールドカップが始めっているらしいがだいぶ前からワールドカップには興味を無くしてしまっている。また興味持てる日は来るんだろうか。
中村玉緒の訃報。あの世で夫婦善哉。そういや最近、織田作之助原作の映画みたばかりだったな…。
「クロッシング・ガード(95)」午後ローでやるような映画だろうか。ショーンペンがからむといつも重い印象。/ジャックニコルソン、当て書きだよな。

2026年6月11日木曜日

 吉祥寺へ。台湾料理屋で昼飯食った後、島村楽器屋へ。欲しかったものはすぐに見つかったが思う以上にいろんな種類がありちゃんと勉強してからだな…と思い何も買わずに店を出る。
次にヨドバシカメラへ。欲しかったものはすぐに見つかったが在庫が無いらしいので何も買わずに店を出る。
井の頭公園をブラブラ散歩。「そういや、バラバラ事件ってどうなったんだっけ…」とか思う。/目の前を歩くカップル。なぜか(白鳥ボートに乗りそうだな…)と思ったが、やっぱり乗っていた。
中野に戻る。最近できたパークシティとやらに行ってみた。ヨドバシで在庫が無かったものをノジマ電気で発見したがそっちでも在庫切れ。

「怪獣ヤロウ!(25)」見ていてちょっとキツいけど割と良いかもしれない。
夜、ガッツ石松の訃報。衆院選、当選しなくて良かったと思う。

2026年6月10日水曜日

 夢に小学校、中学校の頃の同級生Sさんが現れる。ほとんど喋った事無かったが、別々の高校に行ってから一度だけ地元の祭りで出会った事を思い出す。今どうしているんだろうか。
夜勤明け。いつも通りだよ。

「博徒外人部隊(71)」なんかヒドいな。勝手に沖縄に来て勝手に騒いでる感じもする。勝手に大陸に行って戦死する旧日本軍のよう。
「わが町(56)」主人公はだいぶヒドイ奴なんだが美化せずにちゃんと報いを食らっている。そして南田洋子はかわいすぎる。

ジェームズ・ブラッド・ウルマーの訃報。学生の頃ギターが上手い友人S君に教えてもらい今でも聞いている。S君はどうしているだろうか。今でもギターを弾いてるだろうか。

2026年6月8日月曜日

 総理大臣が文春の件での答弁あたりからタイムラインの様子が変わってきたような気がする。みんな休んでるんだろうか。
「親愛なる日記(93)」様子がおかしい映画。出てくる固有名詞のほとんどがよくわからないので雰囲気を想像しながら見る。この監督の事はよくしらなかったが他の作品も気になる。

2026年6月7日日曜日

 仕事に体力を奪われつつあるこの頃。レロレロのリハは休む。休んだところで…というところ。
中野区の選挙、差別主義者に3マン票も集まるのはな…。

2026年6月6日土曜日

区議会選挙の期日前投票へ行く。補欠の方はだいぶ悩んで国民民主の人に投票してみた。賀川豊彦を尊敬しているって信じていいのか?

「1122 いいふうふ」4話まで見る。思い当たるところがあり苦しい。俺も局部をさされてもしょうがないのかもしれない。
「七年目の浮気(55)」舞台みたいだな。舞台だったのか?/かわいくてオッパイが大きくって馬鹿っぽい女はもてはやされる…というの発見した頃?同じ台の女性はどう思ってたんだろうか。
「風船(56)」傑作のような気がする。川島雄三と今村昌平の共同脚本らしいけど今村色が濃いような気がする/三橋達也が演じるヤな役はいつも本当にムカムカする。 

2026年6月5日金曜日

 98年秋、初めて行った台湾。コンビニで買ったトランクスがついに破れて寿命を全う。享年二十七歳。
「紳士は金髪がお好き(53)」マドンナの元ネタ。/セクシーの化け物/親戚にモンローの常人ばなれのファンがいたせいか、なんとなくモンローはその人のものって感じがあった。今までまともに見た事無かったのはそのせいかもしれん。

2026年6月4日木曜日

 早朝出勤、高円寺あたりをチャリで通りかかった時、ロックバーらしき店の前でちょっと酔っていい感じの女の子から「おはよう」と声をかけられた。顔はよく見えなかったがかわいいに決まっている。不意だったんで手を振るくらいしか出来なかった。

「ひとごろし(76)」この時代、松田優作がこんな役をやってた事を知らなかった。/植木等主演のテレビは以前観たけどその植木より優作の演技はだいぶ狂気じみてる。
「ポトフ 美食家と料理人(23)」トラン・アン・ユンって青いパパイヤしか見た事なかったけど流れている時間が似ている印象。よく覚えてないけど。/なんか歌舞伎の世界に似ているような…偏見かもしれんけど。
「吸血鬼(67)」監督と女優のこの先を知っているとなんだかいたたまれない気持ちになってしまう。/お城に着いたところあたりから何かどうでもよくなってきた。

2026年6月3日水曜日

 休み。窓の外の大雨をボンヤリと見てたら昼になり腹が減る。

「昭和残侠伝 破れ傘(72)」名誉やら何やら面倒くさい。/池部良の殺陣はかっこいい。
「紫式部 源氏物語(87)」源氏物語ってやっぱ苦手だな。80年代のトレンディドラマみたいだな。当時の貴族に感情移入する箇所はとくにないが…彼らはヒマなのか?
「アフリカの夜」パートナーさんが好きだったドラマらしい。ネットに転がっていたので数日かけて見てみた。ともさかりえのキャラがうざく感じたけど当時は必要だったんだろうか。室井茂は凄みがあって良かった。

2026年6月2日火曜日

 休憩時間、15分ほど寝たら割とスッキリして仕事を乗り越える。
ギリギリで雨にやられず帰宅。明日は直撃するらしいが休みなんで運が良い。
にしても梅雨入りもしてないのに台風とはな…と。
ブリティッシュベイクオフ。知らない料理をちょっとしたレシピだけで再現するなんてどんな料理感なんだ。

2026年6月1日月曜日

 早朝、何かわからん鳥の鳴き声やら帯状疱疹の話題で持ちきりの近所のおばさんの声で目が覚める。夜勤なんでもちろん二度寝。
そして夕方、調子悪い感じめ起きて夜勤へ向かう。

夜勤明け、いつもなら明日は休みなはずなんだがイレギュラーで明日も仕事。調子が狂う。

「吸血鬼ドラキュラ(57)」上品なドラキュラ。意外と血を吸わない。
「1122 いいふうふ #1」原作は知らないけどすごく丁寧に作ってるような印象。岡田将生と高畑充希って現実離れした顔でも揃うとそれっぽくなる。まして本当に夫婦になったなんて知らなかったよ。
「レンフィールド(23)」面白い。主演の顔、見た事あると思ったらウォーボーイズじゃないか。/オークワフィナ、ちょっと伊藤沙莉とカブる感じ。