予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2006年7月2日日曜日

木曜から土曜まで新雑誌の創刊号の付録DVDの編集に集中。担当者は映像コンテンツを扱うのは初めてなのでかなりアタフタしていたがなんとか終了。俺もかなり疲れたが次回はもっとスムーズに進むはず。
金曜日→スタミナをつけようと、ステーキの食い放題へ。しかし2枚で精一杯ってのが情けない。
土曜日→前日のリベンジの意味を込めてイタリアンの食い放題へ。しかしパスタとパエリアで精一杯ってのが情けない。

2006年6月28日水曜日

気持ちが絶不調。良い事と言えば(大人の事情[(C)じぇんじぇん]で応援中の)イタリアが勝ったり、すべらない話が面白 かったり、さいたま屋のラーメンが予想以上に美味かったり、新しく買ったハードディスクがスッゴク調子良かったり、近所の猫が寄って来たり、仕事を誉めら れたり…と結構あった。これから食う小龍包もきっと美味いはずだ。→まあまあだった。

2006年6月26日月曜日

W杯なんてどこが優勝しようが知ったこっちゃないが、カ◯が賭かれば話はベツだ!頑張れアズーリ!
◎木曜はスタジオ。金曜は一生分のシャッターを切られ、土曜は死ぬ程エビを食って胃がもたれ、日曜は片道2時間かけて遠足気分でライブ。そして今日はダラダラ仕事。
◎最近急激にタイトル数が増えている(ような気がする)ニューハーフ物のAV。とても綺麗な人ばかりなのだが俺の性的欲求はちっとも刺激されない。見た目の好みなんていい加減なもんだと思うが、それはそれで損をしているような気もしないではない。

2006年6月21日水曜日

半年に一度の歯の検診。ヨダレまみれで歯石をとった後に「奥歯の古い詰めモノ、水銀ですけど、お気になるようでしたら詰め替えましょうか?」と。言われるから余計に気にすんだろ?強迫神経症だったら一気に不眠症だ。
◎仕事場(新宿御苑)〜自宅(中野)間ををなんとなく歩いて帰ってみる。途中「防犯パトロール」と背中に書かれた揃いの蛍光スタジャンを来た二人組を見か ける。二人とも犬連れでおそらく防犯を意識しているのだろうが、その犬は豆柴なので単に犬の散歩をさせているようにしか見えなかった。豆柴なんて人間の赤 ちゃんと戦ってもドローじゃねえの?っていうか、せめてフレンチブルドッグ、なけりゃイタチとか野球部とか…→けど、豆柴って可 愛いよなぁ…。

2006年6月20日火曜日

たとえ未成年の時に起こした犯罪でも20才の時点で反省がなかったら、それは成人の罪と同格のような気がする。
◎クシャミがやたらと出る。何のアレルギーなんだ。己の事なのにわからん。
◎明日は半年に一度の歯の定期検診。何を言われるかわからん恐怖。
◎昨夜久しぶりにBSで「楢山節コー」を見る…があまりにの1カット1カットが重過ぎて寝る前の映画には不向きだ。→よくもこん な映画を、あんな浮かれた時代に作れたもんだと…いや、あの時代だったからより意味があったのかも…って思ってみた。

2006年6月19日月曜日

今朝見た夢→カラサワトシアキのご機嫌をとろうとして「ヨ〜ルが溶〜け出〜して〜」と歌ったらスッゴイ形相で睨まれた。
テポドン→太平洋に落とすつもりだったのにが全然飛ばなくても「ヤッベ〜」と思うだろうが、間違ってアメリカ本土まで着いたら「ヤッベ〜」じゃ済まない。
とくダネ→オグラの髪の毛が何となく後退してきてるように見えた。ひょっとしたら、そういうタイプかもしれん。
日本応援団→どっか高い所によじ上って騒いでる男から、その身にまとっている日本国旗をとりあげてクシャクシャにする警察官っていう風景が妙に可笑しかった。日の丸をグシャグシャにする警察官って妙にアナーキー。
嫌われ松子〜→昨日の日記で「ナカタニミキとシバサキコーの見分けがつかん」と書いたが今日になり、それも計算したキャスティングでは…と思うようになった。いろんな解釈をしてしまう映画だ。

2006年6月18日日曜日

先週あまりにも長い行列を見て断念した「嫌われ松子〜」を観に行った。場所は「穴場」と噂されているとしまえん。確かに驚くほどガラガラ。夜の回だったので日本対クロアチアも影響してるのかもしれん。
→映画の前の時間潰しにトイザラスへ。店内はそこらじゅうテンションの子供で一杯。→店内で流れているBGMは誰もが知っているアニ メソングのインスト…じゃない…何だかチョットだけ余計なアレンジが…→よくわからないBGMは店 にB級っぽいイメージを与えているので止めた方が良いと思った。
◎「嫌われ松子〜」→晩年の松子が◯◯◯◯の◯◯に入れあげてるシーンで何だか泣きそうになってしまった。せつなくてベタな作品。
→最近、ナカタニミキとシバサキコーの見分けがつかん。