予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2004年10月24日日曜日

新宿某所の食べ放題の店に行く。「1時間から1時間半程お待たせしますが、よろしいでしょうか?」と言われ少し悩んで待つ事にした。(いつもだったら別の店にかえるとこだが特に急ぐ必要もなかった)→しかし、配給じゃあるまいし、何か食うために待つって何だか惨めな気分になる。動物的だが人間的じゃない。それに、食べ放題の食い物なんてたいして味も期待できない。そんなもんを腹一杯食ってもなぁ…→結局、腹一杯になって帰る。

2004年10月23日土曜日

今朝5時頃、地面の揺れを感じて目が覚める。本当に揺れたのかどうかはわからなかったが、怖かったので妻を叩き起こす。→そしたら今日の地震だ。ひょっとしたら俺は野生動物に近づいているのだろうか?
◎17時ごろ向島に到着。駅の看板には「風の盆in向島」。(in)ってのが何となく不似合いな印象。会場は意外な程大勢の人だかり。日本一静かな盆踊りを浅草でやるってのがなんとなくミスマッチ。今後、(高円寺の阿波踊り)みたいに定着させようと動いているようだが…如何せん、まだ規模が小さすぎる。同じところをグルグルしているだけ、だが本物の雰囲気は何となく伝わったような気がした。→(本物を見た事がないのであくまでも想像)→途中、雰囲気をぶち壊しにする地震に会場はパニック。→阿波踊りをトランスとするならば風の盆はアンビエント、と勝手に思う。
◎「風の盆」は亡くなった祖母が好きだったが、祖母も本物は見た事がない。
◎ニュースは地震情報ばかりレポーターが「辺り一面ガスの嫌な匂いが充満しています」の後のCMは「マサにガスだね」っていかがなものか?

2004年10月22日金曜日

午前2時、じぇんじぇんが酒のつまみを大量に残して帰る。
◎今回の台風の死者の数を知ってビビる。
◎最近事務所に「スーザンさんのお宅でしょうか?」とか「田島さんのお宅でしょうか?」とかの間違い電話がやけに多いが、今日「スーザン田島さんのお宅ですか?」という電話があって何となくスッキリした気分。
◎アッ○ルの「購入前の相談」に電話したら「購入後の~」よりも対応がかなり丁寧の思えたが気のせいだろうか?
◎明日は向島に「風の盆」を見に行く予定だが富山から本物が来るわけではないらしい。

2004年10月21日木曜日

妻(exマッサージ師)が言うには、俺の右半身が極端に疲れやすい理由は弱い左半身をかばっているせいだという。本当にそうならば俺の右半身はなんとも慈悲深い半身だ。それに比べて左半身は甘えるにも程がある。
◎11月にちょっとまとまった休みがとれた。今年も沖縄も行けそうだ。
◎「タシロといえば小道具」って事を急に思い出した。

2004年10月20日水曜日

「自虐の歌」→以前よりじぇんじぇんから「泣けるから(名作だから)読め」とすすめられていたが、泣くとわかってる物を読む気はしないのでずっと避けていた漫画だ。一生読む事はあるまい、と思っていたが古本屋で偶然見かけて何かの縁かと思い550円で購入。読みながら「まだ大丈夫」と思っていたがラスト2ページで一気に込み上げる。
◎新宿でたまにみかけるホームレスの方はジェフミルに似てる。
◎「ソフトバンクホークス」って何か長ったらしい。「ソフトホークス」→ソフトボールチームみたい。「孫ホークス」→「孫鷹」→台湾の球団みたいだ。監督も台湾出身(らしい)しいいと思う。

2004年10月19日火曜日

いくら台風好きの俺でも度が過ぎる台風の数。「雨の日はお茶漬けに限りますなぁ」のBJのセリフを思い出す。
12/18、見たかったライブがロンボクと重なっている事を知って軽いショック。自分に出来る事をやるのみ。

2004年10月18日月曜日

ロンボク島の久しぶりのライブが決まる…とは言っても似た様な編成ではたまにやってたので久しぶりという感じはあまりない…というのはあくまでも推測。異なる点は今回全てアコースティックという事。詳細は俺もまだわからん。
◎「調子に乗ってると足下をすくわれるよ」と自分に言い聞かす。
◎シティボーイズ2004のビデオを見る。スサマジク面白い。特にサイキシゲルのボケはスサマジイ。(シティボーイズって名前はとても80'sチックだと思った)
◎痛む肩に「貼るカイロ」を貼るとちょっと調子が良い感じ。
◎最近飲んでいる黒酢の効能はまだよくわからん、がうまいのでとりえず飲み続ける事に決定。
今朝見た夢→PRIDE でビヨークが初勝利。決め技はチキンウィングアームロックによるレフリーストップ。ゴングの後の彼女の歌声は埼玉アリーナだけではなく、全人類を愛で包み込んだとさ。