予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2004年7月11日日曜日

◎近くの中学校に行き「なるほど、中身はこうなっていたのか」と思いながら投票する。◎その後新宿の電気屋で職場用のエアコンを物色。◎中村屋で久しぶりにカレーバイキング。いつもの事だがカレーのバイキングってすぐに腹が満たされて損した気分になるが、物足りないよりはマシだ。◎小江戸ビールというのを飲む。350mlで260円。さすがにうまい。◎ペプシブルーというのを飲む。その名に負けぬ毒々しい青いコーラ。味はまあまあだと思った。◎テレビをつけると各局で選挙番組。一番面白いのは談志と陳平が出ているMXテレビ。

2004年7月10日土曜日

昼間「ようこそ先輩」という番組を見る。いつもたまたまでしか出くわさない番組だが、俺はこの番組がわりかし好きである。今回の内容は奥田瑛二が田舎の小学校に出向き二日間で映画を作らせるというもの。(前に見た時は山下洋輔が即興演奏をやらしていた)。公立の小、中学校って価値観がバラバラの生徒の寄せ集めだ。社会に出るとそんな環境に身を置く事ってあまりない。何か一つの事をやるには非常に困難な環境。だが、なんかとんでもない事ができる可能性を秘めた環境だったかもしれない。当時、今よりもヤル気がなかった自分は勿体ない事をしたような気がする。
◎家のエアコンの修理は来週の木曜にならないとできないそうだ。それまでは今日みたいにちょっと涼しければよいのだが…◎安めのエアコンならば設置代込みで5万円くらいで出来るって事を初めて知る。来週仕事場の大家にちょっと話をしようと思う。
◎家の近くの爬虫類屋にフラリと入る。何を考えているのかサッパリ見当のつかないトカゲとカメレオンに見入る。欲しい…。あるトカゲをジっと見ていたら店員がニコニコ笑って近づいてきて「こいつ本当にマヌケな顔してるでしょ」と言いながらそのトカゲに水を飲ませていた。本当に好きな仕事をしているだろうその店員に好感を持つ。

2004年7月9日金曜日

暑い。久しぶりに仕事らしい仕事をしたら機械がヤバイ熱を発している。自販で買ったコーラはぬるくなるどころか熱くなっている。俺の仕事場は木造モルタル、エアコン無し。ちょっとした冬場の寒さならば機械の熱で十分あったまるスペースだ。とりあえず機材用の扇風機を一台増設するが、エアコン導入も真剣に考える必要あり。機材がイっちゃったら仕事どころではない。
◎今日は「ヒトミ&ジェイキンスDay」あの二人のブッチュ~はヨカった。裏事情とかあるだろうが、考えるのはやめとく。素直にヨイ映像だと思った。
◎今更だが、北朝鮮の映画に出演してたジェイキンス氏はツルっ禿げだったのに実物はフサフサだ。1/映画はカツラだった。2/映画ではデニーロばりの役作りだった。3/特権階級はカツラも一流メーカーを使用。
◎夜はneonのスタジオ。新曲の練習。スタジオで飲んだコーラが冷たくてとてもうまかった。うまい物を口にするにはそれなりの苦労が必要なのかもしれない。その後、家でじぇんじぇんとビールを飲んだりする。妻が作った角煮がうまかった。明日こそは家のエアコンの修理を頼みにいかなければならような気がする。
◎「アラシ」について→「最近ついにウチの掲示板にアラシが現れましたよ!」と、友人がイキイキと言っているのを聞いて俺も掲示板をつけてみようか、と初めて思った。→「アラシ」については返答の仕方にもセンスが問われると思う。彼の返答にはセンスの良さが光って、「アラシ」のアホさが浮き彫りになる結果だった。

2004年7月8日木曜日

昨日は仕事の後に友人宅の「七夕会」に行ってきた。その友人というのも会うのは2年ぶりくらい。集まった面子もみんな互いに久しぶりってのが多く、ちょっとした同窓会気分で面白かった。
それにしても短冊に願い事を書いたのって小学生以来だ。
今日はそのうちの一人と昼飯を食った後仕事に向かう。今日のメインは仕事の打ち合わせ。「マルメさんとこは本当に安いですよ」と久しぶりに言われる。褒め言葉のつもりだと思うが、何か損している気分にもなり複雑だ。別に生活に困ってるわけでもないので今は単純に褒め言葉だと受け止める。(料金設定はフリーになったとき結構調べたつもりだったのだが間違えてたのだろうか、まっ、喜ばれているのだからヨシとする)

2004年7月6日火曜日

さすが店長(多分)。今では俺の顔を見ただけで持ち帰り用のアイスコーヒー(ラージ)を用意してくれる。ガムシロ1つ、ミルク無し。→職場の近くのドトールの話。
今週は仕事は暇だ。それでもFAXとか急用があるかもしれんので仕事場にはいた方がよい。暑いので少しでも快適に過ごそうと思い、キャンプとかビーチとかに使うベッド(サマーベッドって言うのか?)を買う。快適だ。

2004年7月5日月曜日

もうすぐ七夕。職場の近くでみつけた心に残るタンザク(小学生編)
「部長になりたい」→将来の夢ならササヤカだが、学校の部活ならアツカマしい。
「勉強がスラスラできるようになる」→願い事というより予定。強い決意にも思える。
「○○中学に入りたい、成績があがりたい、ゲームを思いっきりしたい、上手に泳げるようになりたい、絵がうまくなりたい」→気持ちはわかるけど、せめて願い事はタンザクごとにわけた方がいいと思った。よくばりすぎだ…と思っていたら同じ子供の願い事を隣に見つけた。→
「楽になりたい」→小学生もたいへんだ。

2004年7月4日日曜日

学生時代のサークルの後輩のいるバンド「リス」を初めて見に行く。9人編成で内2人はダンサー。印象としては、インディー時代の米米クラブ。エンターテイメントに徹していて楽しめた。
その後輩は学生時代、バンドやるようなイメージが全くなかった。10年くらいたって違う面を見るって事はとても面白い。
その前に出演していた「Bovril」っていう3ピースバンドはロザリオスmeetsツェッペリンって感じでとてもカッコよかった。
◎バンドの音や見た目を活字で表すってむずかしい。その印象が良ければ良いほど難しい気がする。
◎大久保まで自転車でそのライブハウスに行く途中、いつも気になっていたカレー屋「ターリー屋」に入る。そこで昔、縁のあった劇団HJ(仮名)の制作のT嬢、それと美人女優のO嬢とバッタリ出会う。「何やってんですか?」と聞かれたので「カレー食ってんです」と答える。お互いこの店は初めてらしい。偶然とは面白い。
◎その後、でかいペットショップに立ち寄る。(買う気はない。見るだけ。)子犬はキャンキャン、子猫はミャーミャー。人語だったら「メシ!メシ!」って言ってるのだろう。
◎ライブハウスの近くのとある店先に可愛いシーズーが繋がれていた。飼い主らしき人が見えなかったので妻と一緒にその犬をイジっていると「いくらなんでもアンタにゃ似合わないよ!」って感じの強面のおっさんがオモムロにその犬を連れ去っていった。