予定

6/27(土) Juicy Lero Lero@国立 地球屋
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / KAMONEGEES
DJ / Tragon / toomoooo
charge 1000円+DRINK
open/start 19:00

2005年8月17日水曜日

何故か5時起床。暇なので仕事に行く。一段落着いて帰宅したのが23時。
◎映画「男たちの大和」記者会見をテレビで見た。何がどうという訳じゃないけど、ヤな感じタっぷりだった。→「愛する人を守るためだったら戦場へ行きますか」という記者の問いに出演者はこぞって「行きます」と答えていた。映画の宣伝もあるんだろうけど、離れてたら守りたいものも守れんだろうに…ワタリテツヤも「行く」と答えてた。戦場はバリアフリーはないけどガンバレ。

2005年8月16日火曜日

盆は妻の実家、木更津で過ごす。やっさいもっさいと花火を見物。今日は昼間に妻の実家からそのまま仕事場に直行、22時に帰宅。
→外出以外はほとんで妻の実家で寝ていた。義母もさぞかし良く寝る娘婿だと思った事だろうと…その事については今更ながら結構反省。
→やっさいもっさいはやっぱり面白い。郵便局員、自衛隊、地元の劇団、暴走族etcという普段は一緒に見れない団体の踊りを見るだけ。これで同性愛の団体とかが混ざれば本当に日本のラブパレードなのに。(今年は喧嘩も見れた。)
→生まれて初めて花火大会の会場で花火を見物する。一番面白かったのは花火が打ち上がり始めた時、一番良い場所で見ていた家族の子供ら(四人もいる子だくさん)が一斉に「ギャ~」「コワイ~」「ウェ~ン」「ダレカ~」「カエル~」「ヤメテ~」「ゴメンナサイ~」etcと。あまりの阿鼻叫喚でその家族は撤退。それを見てた俺たちは良い場所で花火を見る事ができた。

2005年8月13日土曜日

夕方起床。テレビをつけるとCSでウルトラセブンの再放送。ちょうど見たかった話だったので食い入るように見る。(メトロン星人の回、四畳半で卓袱台挟んで宇宙人とダンが会話しているやつ)当然だけど幻の12話は放送されない。
◎夜はフィーバーズの練習。タカベーは欠席。古泉さんと二人で細かいところをチェックしながらの練習。
◎さくらんぼブービーのオールナイトイベントが行われていた事を知って少し悔いるが、その時はGいいぞう氏&J大蔵大臣の歌謡ショウ(in 新中野のスナック)に参加してたので、それもよし。

2005年8月12日金曜日

修理に出していた編集用のデッキが予定よりも5日も早く出来上がってくる。修理費は15万円は…やっぱり辛い。フリーの辛いところ。
◎寿町のフリーコンサートだったのか…気付いていればこの日は仕事を休んでも行ったはずだった。
◎石井輝男氏が亡くなった事を知る。以前、曲をボツにされた雪辱を果たしたかったのに…残念。
◎日航機事故から20年。追悼集会の参加人数は減ってるものの、参加家族は増えてる事に人間の逞しさを感じたりした。
◎総選挙→刺客ってなんだよ、刺客って…それに選ばれてる奴もみっともないったらありゃしない。「お前、刺客ね」って、やくざの鉄砲玉かよ。犬以下。

2005年8月11日木曜日

仕事場の近所の黒子猫(野良)はとても体が弱々しい。初めて見た時から皮膚の様子が少し変で病気っぽかった。最近道ばたでよく寝ているので見かける度にヒヤっとさせる。→近所の猫ババァがよく餌を食った後にグッスリと寝てる。野生のカケラもなくもはや飼い猫。とてもいいポジション。案外長生きしそうな気もする。
◎「すいません、修正お願いします」「どの部分でしょうか」「○○って女の子、顔NGだったんで、全て目線モザイクで…」「…………」→休みが1日潰れる予定。
◎自転車で青森から甲子園に向かって試合に間に合わなかった高知商の野球部員に魅力を感じた。

2005年8月10日水曜日

デッキの修理代は15万円。結構落ち込む。

2005年8月9日火曜日

仕事で使うVHSデッキとモニター代わりのテレビをドンキで購入。合わせて10000円。安くなるのはいいけど何だか物の価値の変化の早さについていけない感じ。
◎修理屋に来てもらってイカれた編集用のDVデッキを引き取りに来てもらう。2000時間使用してるのでおそらくヘッドの交換。そうなれば13万円くらい費用が飛ぶはず。しかし、なければ仕事にならんのでしょうがない。代替機を借りるとさらにレンタル料がかかってしまうが、それは近くのスタジオから借りられる事になってので一安心。もっと心配なのはもう一つの再生専用のDVデッキは6000時間を余裕で越えている。こっちそろそろヤバい。
◎高校野球って今だに全員ボーズなんだね…
◎今頃になり郵政民営化に迷ってる議員って本当にノーナシに思えるけど…まぁいろいろあるんだろう。
◎ゼブラが出ているナイター中継が何だかとてもイタイタしい。
◎シマダナミという名のモデルを見て「懐かしい名前ですね」と言ったら取引先の若い社員に「誰ですか?」と言われる。何となく世代間ギャップを感じる。
◎Tバートンの新作の原作者が中学のころハマった作家だったので少し淡い気持ちになる。