予定

2/15 Juicy Lero Lero@幡ヶ谷FORESTLIMIT
「れろあな企画」
「w / あなるちゃん✖ゴキブリパラノイヤ / DENANOMA / てくのオジさん
DJ / DJ SiSeN / DJ toomoooo
food☆atonarium / ふんどし屋さん『穴泉』
charge 2000円+DRINK
open/start 13:00

2/17 あなるちゃんもんすたーばけっと@新大久保アースダム
「ゐ忌レ・魔ゼルな規犬企画」
w / 野田伊佐也楽オーケストラ / FUTURE SOUND LOVERS / Momose Yasunaga
司会 / 謎の超能力者戸田
前売 ¥2500・当日 ¥2800 (別途ドリンク代 ¥600)
OPEN 18:30・START 19:00

2025年10月25日土曜日

 雨。そして寒い。すみゆめ踊行列に行く予定だっただ会場が屋内に変更されて気持ちが折れてしまった。鬱々とさせる天気。

「カリフォルニア・ドールズ(81)」カギになる技がミミ萩原の回転エビ固めってのがグっとくる。ただし役名が(芸者)ってのはなんかな。

「海の上のピアニスト(98)」風呂場から出ない男の話を思い出した。

2025年10月24日金曜日

 雨のせいで予定変更ばっか。何もできないと気持ちが塞ぐ感じなんで何もしない事に切り替える。仕事なら意外と楽。

2025年10月23日木曜日

 我が家から歩いて5分以内のにコンビニが2、3件ある。それだけでもだいぶアレなんだがさらに近い場所に今日コンビニが開店していた。コンビニを開店する時ってやっぱ近所のコンビニに挨拶とかするんだろうか…とか、近所にに住んでる店員はやっぱ近くのコンビニを使ってたんだろうな…とか、ご近所同士で派閥とかできちゃうんだろうか…とか。

中野Loversウォーク2025、とりあえず応募してみた。肉、当たりますように‥。

「フリージア(07)」なんかな…。

「ナミビアの砂漠(24)」エライもん見ちゃった。河合優実すごいな。<愛なのに>から追っかけてたような気がする/音楽、良い。渡邊琢磨て名前も覚えておこうかと。/俺は「ジョーカー」を思い出した。パートナーさんは『「わたしは最悪」を思い出した』と言っていた。そっちだな。

2025年10月22日水曜日

 「ベロニカは死ぬことにした(06)」真木よう子のヌードが話題という事しか前知識がなかった。/映像化したくなるのはわかるけどなんかモヤるな。アメリカ版のもみてみたい。

「ザ・タウン(10)」いい…かも…。北九州とか舞台で日本でリメイクしてみてはどうかと。富田克也監督で。

2025年10月21日火曜日

 中野Loversウォーク2025、5文字揃ったが組み合わせがわからない。

「フィギュアなあなた(13)」<石井隆風>みたいだ。

<味噌バターうどん>の看板が目に入りはなまるうどんへ。<味噌バター>のバターって正直よくわからんが美味そうなワードだと思う。

<チャリに乗る時ズボンの裾がチェーンに絡まないように止めるベルト>が欲しいが商品名もどこで売ってるかもわからない。調べるとどうやら100均にあるらしいという事がわかった。っで、某100均へ行ったが見つからなくて店員に聞いても無いとの事。表情から面倒臭いオーラが出ている。何件かまわり犬用の首輪を買ってみた。意外と丁度いい感じだった。

2025年10月20日月曜日

 「SCOOP!(16)」なんかモヤる。この映画の言いたいとこってなんなん?85年の作品のリメイクらしいけどまんまやってるんだったら作る意味なさそう。リリーフランキーは面白いけど。

夜勤明け。割と体調が良いので夕方まで映画を見る。

「ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う(10)」意外にも観ていなかった。/佐藤寛子のヌードな……。多分。/冷たい熱帯魚と印象が被るとこあるけど同じ年の制作なのか…。内容はこっちの方がだいぶエグいと思う。なのに救われるラスト。/大竹しのぶ、面白い。宍戸錠、よくこんのひき受けたな。

「ワイルドキャッツ(85)」ゴールディ・ホーンってかわいいよな…。/エンディング楽しい。/都合いい系の話だけどそれだけじゃない女性映画。

「いたいふたり(02)」自主映画っぽい、というか自主映画。斎藤久志の作品って10代の頃に<はいかぶり姫物語>見たけど多分ずっと変わらなかったんだろうな。/斎藤久志、ちょっと前に亡くなってた事を知った。

2025年10月18日土曜日

 エース・フレーリー、死んじゃった。KISSはあんまし聞いた事なかったけど兄がノートに似顔絵描いてたんでエースだけは知っていたっけ。

マリアンヌ・フェイスフルのブロークンイングリッシュのPVを観たくなってYOUTUBE。この辺を切っ掛けでデレクジャーマンを知り映像に興味を持って大木裕之を知る事になったという流れ。同性愛者に対する考え方を修正した切っ掛けでもあるかも。