予定

1/11 Juicy Lero Lero@国立 地球屋
<NON'S MEMORIAL PARTY>
DJ / EGO / MUCCHI / Tragon
charge ¥1.000+1drink
open/start 19:00

2025年4月13日日曜日

 早番だったんで早く帰れる。けれどまだ残ってる感じがしてへこむ。

「ダイヤルMを廻せ!(54)」ラストシーンに向かうところのワクワク感が良い。/グレースケリーがキレイすぎて切ない。/ヒッチコックが出るとこの顔、最高だな。

2025年4月12日土曜日

 「アメリカン・ヒストリーX(98)」変化が劇的でメルヘンチックなんだけどこんなモンなんだろうか。ディレククターズカットがどんなもんだったか観てみたい。

駅前の喫茶店に入るのは何年振りだろうか。特に何ということでは無いがナポリタンは美味かった。というかナポリタンしか食べてない気もする。
ディスクユニオン、以前平日昼間に入った時は白髪混じりのおじさんばかりだったが週末の昼間はわりと若い人もいる。若い女子の姿もいた。中国語だった。
四季の森公園、なぜか犬ばかり。そういや犬屋敷の跡地だったな。
工事中の中野駅。遠くから眺めるとアトレの文字。あーつまらない。

2025年4月11日金曜日

 夜勤明け。疲れてるけど全然寝れない感じ。

「遙かなる山の呼び声(80)」高倉健がいきなりやってきたら「野生の証明」思い出して怖いよね/タイトルバックのすごい幸福感/吉岡秀隆って今更ながらすごいキャリアだな。倉本聰、山田洋次、黒澤明…/木ノ葉のこってこんなに可愛かったのか。/人工授精のシーン、不意をつかれてスゲエ笑ってしまった/この主人公の性格なら逃げずに捕まるような気もするが、逃げなきゃならない強い理由でもあったんだろうか?/自分の映画で自分のオマージュってズルいよな…とか思いながら泣きそうだ。

例えば<高倉健の命日にぽっぽや観たいなー>なんて事になった場合、健さんの命日とヒロスエの不祥事、どっちが勝つんだろうか…。静岡県警、有名人捕まえてハシャギすぎてないか?情報出し過ぎだろ?

夜、Eテレのスイッチインタビュー。坂元裕二ってこんな顔でこんな喋り方をする人だったのか。

2025年4月9日水曜日

 疲れてんな。精神的にもダメージくらっている。

「春の山脈(62)」自殺を軽く扱いすぎてないか?なんて思ったり…。

2025年4月8日火曜日

 <自称 広末涼子>ってフレーズ、明け方の仕事中にテレビから聞こえてきた時なぜか<放火魔のくまえり >を思い出した。どうでもいいけどちょっと面白い。

夜勤明け。いつもよりだいぶフラフラしながら帰宅。珍しく4時間も寝る。

「花くらべ狸道中(61)」80 たぬきの声がかわいい。どうやって作ってんだろう。/弥次喜多のポップな解釈ってこの時代からあったんだな…と。/勝新は不知火検校の翌年の作品、なんだよこの振り幅。/フジテレビのスターかくし芸みたいな雰囲気がいい。/勝新の踊りはほんとになめらかできれい。

2025年4月6日日曜日

 「漫才協会 THE MOVIE ~舞台の上の懲りない面々~(24)」<残したい>っていう愛を感じる。割と良い。

「北北西に進路を取れ(59)」ずっと髪型乱れないのも面白い。/ジェームズ・ステュアートと思ってたがケーリー・グラントの間違いだった。AIによると後者はユーモアが強調されるとの事。

2025年4月5日土曜日

 中野に出来た<しまむら>へ行ってみた。<女性ものばかり>っていうのと<靴サイズが少し小さいものばかり>というのが残念なところ。店の中で服を物色してるとなんとなく(ここって東京だっけ?)という感覚。東京が地方化してるのか?

「別れる決心(22)」泥沼、崩壊。
「こちらあみ子(22)」すごいな。痛くて傑作。/主演の子にはすでに去年別の作品で泣かされていた事を知った。/フランケンシュタインはみつばちのささやきのオマージュかな…。/市川準の「つぐみ」思い出す。/最後、まさか坊主男子にさらっていかれるとは思わなかった。