なんでもいい。食ってれば死なん。
1/11 Juicy Lero Lero@国立 地球屋 <NON'S MEMORIAL PARTY> DJ / EGO / MUCCHI / Tragon charge ¥1.000+1drink open/start 19:00
だいぶ前から石丸伸二の事は根っこが知りたくて気になってた。やっぱりちょっとマズいんじゃないか?リトル橋下徹。
暑い。そういえば夏だ。仕事がバイト気分になってしまう。昔はドトールでアイスコーヒー買って飲みながら歩いてたっけな…。
シマチュウへお買い物。仕事用シューズと電気スタンド。シューズのメーカーはKappaのバッタ物みたいなメーカー名が気に入って買ったけど調べたら割と有名な会社だったようで何かガッカリだ。(Kaepa)。電気スタンドはずっと前から買おうと思っていたが迷ってばかりだったので適当に買ってしまった。結局何でも良かったのかもしれない。
「ブラス!(96)」既視感ある作品はいくつか思いつく。違いは根っこに<怒り>が有る事。貧困が分断を作るのが構造がわかりやすい。
「オマージュ(21)」映画館の館主役がダモ鈴木さんに似ている。それはともかく、地味にすごく良い映画。/主演がすごくいい。パラサイトのアノ役の人。
5時起きで出勤。いつもりよりバタバタだったせいかあっというまに仕事が終わった様。自宅の前でカギを探すが見当たらない。ほどなく、カバンのいつもと違う場所で発見してホっとするがいつもと違う行動を無意識にやってしまうと不安になる。
昼頃起床。ほっとけばいつまででも寝れそうだがガンバって起きてみる。
期日前投票、中野区役所は知らぬ間に移転してて面倒くさい。跡地はどうなるんだろうか。
高円寺、古本市。ズラリとバラバラに並んだ本を見てて妙に疲れる。若い人が何冊もレジに持っていく様子を見てて(そんな体力、前はあったな…)とか思ってしまう。
「ボイリング・ポイント/沸騰(21)」なんでバッドなんだよ。
品が無い人間とやりあうのはだいぶシンドイだろうな…とバイデンを見て不憫に思う。
夜勤明け、ラジオから流れる坂本冬美の(恋の予感)を聴いて改めて(スゴい曲だな)と思いyoutubeでオリジナルからカバーから聞いていた。井上陽水のは一個突き抜けてる感じ。
「渇水(23)」100 去年の作品なのに妙に古く感じるのは30年前の原作のせいかと思ったが印象的にはもっと昔の様。/内容も材料も揃ってるのになぜかな…。
休日。(何をやろうか)と、考えてたら1日終わる。
昼飯、ココイチ。もはや贅沢をしに行くところ。こんな俺でもボーナスもらったんでそれくらいよかろう。
「沖縄スパイ戦史(18)」軽く想像を超えるヒデー話。最近までフツーに生きてた悪魔がいた。とりあえず(山下虎雄 本名:酒井清、酒井工業所)って頭に入れておこうかと。
「ヒトラーのための虐殺会議(22)」胸糞映画。今はネタニヤフがやってるやつ。
少し残業しての夜勤明け。冷房効いてても室内でも暑さに負けるようできつい。
帰宅後、銀行行ったりなんやかんやで時間がたつ。夕方2時間ばかし寝る。
一週間くらい前に食事中に思いっきり噛んだ舌。ずっと痛かったが昨夜19時頃、仕事中に痛みが消えた瞬間があった。その時からずっと痛みがない。妙な感じ。