予定

1/11 Juicy Lero Lero@国立 地球屋
<NON'S MEMORIAL PARTY>
DJ / EGO / MUCCHI / Tragon
charge ¥1.000+1drink
open/start 19:00

2023年6月22日木曜日

 夢に何度か出てきた風景がある。古い学校の校庭らしいが通った覚えがなかったが、新校舎改築前の小学校かもしれないという事を急に思い出した。なんだか無性に懐かしい気持ちになった。考えてみれば小学校はほとんど校舎は変わってしまい、中学校も半分は新しくなり、大学は馴染みのあった校舎は跡形もなく、高校は校舎はあるものの別の学校になっている。

夜勤へ向かい夜勤から帰宅。夜勤続きで曜日感覚がちょこっとばかし変になってる。

「ノーボーイズ,ノークライ(09)」厳しいけど優しい映画だと思った。妻夫木っていい俳優だな…と思ったが宝くじのCMのイメージのせいで余計なフィルターがかかってしまう。/ラスト、このままメルヘンで終わってもいいと思えるくらい。

「貸間あり(59)」登場人物がみんなはみ出てて面白い。俺はもっと早く川島雄三をしっとくべきだったな。

2023年6月20日火曜日

 休み。風呂&風呂場の換気扇を掃除。湿気で固まったホコリを歯ブラシでこする。昼飯たべすきて眠い。

夕方ボンヤリと目を覚ます。Youtubeで呂布カルマを見まくる。

「日曜日が待ち遠しい!(85)」これがトリフォーの遺作なのね。言われてみればなんとなく遺作感。遺作ってなんとなくこういう感じになる印象。

「シェルブールの雨傘(64)」全部歌で説明しちゃうのね。太陽がいっぱいだ。

2023年6月19日月曜日

 夕方から出勤。暑さに軽くビビる。こんな日に仕事中にエアコンが壊れたら絶対に嫌だ。
 そんな夜勤を乗り越え帰宅。数時間寝た後、1時間ほどの会議のためまた出勤。なんて日だ。
 途中寄った新しくできたソバ屋で天玉大盛りを注文。客は自分一人だったためすぐにできると思っていた。店員はソバを一杯作ると別の店員が寄ってきて俺に見えないようにそのソバを捨て、さらに別の店員が作りなおしていた。多分大盛りじゃなくて普通サイズで作ってしまったんだろうが…。何かモヤモヤしたがソバはうまかった。

「ジョゼと虎と魚たち(20)」124 これはこれだけど日本版の<感情がはみ出てる感じ>の方が圧倒的に好き。

2023年6月17日土曜日

 「ジョゼと虎と魚たち(03)」(渡辺あや)っていう脚本家の名前を知った映画。妙に魅力があった。
「恋のエチュード(71)」エチュード…なるほど…という感じのナレーション。こういう三角関係は誰かが死ななきゃならん。

夜、久しぶりのレロリハ。何年振りだろうか。軽く感慨深い。曲は全然忘れていたけど。

2023年6月16日金曜日

 ボーナスから社会保険料引く理由はわかるがなんかムカつく。

「天才作家の妻 ‐40年目の真実‐(17)」思う以上に面白かった。ジョナサン・プライス、だいぶおじいちゃんになってる。
「六本木の夜 愛して愛して(63)」なんかモヤモヤすんのね。全部。
「サイコ(60)」ちゃんと観てたっけ?/(観終わった後)やっぱ観てた。けどちゃんと怖かった。

2023年6月15日木曜日

 「メタモルフォーゼの縁側(22)」118 芦田愛菜は飛ぶように走る。
「裸の銃(ガン)を持つ男PART2 1/2(91)」85 ドアの開閉ギャグって多いな。ドアを開けるシーンはだいたい何か起こる。

休日。夜、焼肉を食いに行く。最近仕事がちょこっとばかしキツかったし、明日も仕事だし。もうそんなに食えない体になっているので食い放題ではないやつ。結果、食い放題より金はかかり食い放題でもよかったかもしれない。

2023年6月14日水曜日

 自衛隊で小銃乱射。ウソみたいな事件ばっかだ。他の隊員のメンタルケア云々…これでダメな人は実践では云々…。

だいぶ疲れてるかもしれない。明日は休みなんで昼間から焼肉でも食おうかと思ってるところ。

「バッファロー’66(98)」110 公開時だいぶ話題になってたっけ。見てなかったけど。/ところどころ面白かったよ。/つっつくと弾けそうなリッチ。
「二十歳の微熱(93)」114 相米慎二とか初期の森田芳光とか…そんな感じを思い出した。夕食を共にする6~7分の地獄のようなシーンの長回しは繰り返して3回ほど見直してしまった。