予定

1/11 Juicy Lero Lero@国立 地球屋
<NON'S MEMORIAL PARTY>
DJ / EGO / MUCCHI / Tragon
charge ¥1.000+1drink
open/start 19:00

2022年10月3日月曜日

 「TENET テネット(’20)」メンドークセー映画。えーと、ターミネーターみたいなもんか?とりあえずアクションはとても楽しい。あと、エリザベス・デビッキはきれい。

「朝が来る(’20)」 最近はいろいろ言われている河瀬直美。真意を知りたい気持ちはある。/観てて一時間ほど経ってから(あっ、この話知ってる)と。以前テレビドラマ版で見たことある事を思い出した。なんか是枝作品みたいだな。

2022年10月2日日曜日

 夜勤明け。働いてる間に円楽と猪木が死んだ。
 円楽といえば俺の中ではいまだに先代の顔がデカい星の王子様の円楽でおととい死んだ円楽は(瀬古の)楽太郎のまんまだった。
 俺はいままでどれくらいの時間アントニオ猪木のことを考えて来ただろうか…。一度、空港でスーツ姿の猪木を見たことあったな。背は思うより低いかったけど背中はデカかった印象。

「悪い種子('56)」ヒデエ映画で面白い。ヘイズ・コードが生み出した奇跡のラスト。/昔、NHKのドラマで山岡久乃の主演でこんなドラマがあったような気がするんだけど調べても出てこない。モヤモヤする。

昼は近所の(インディーの)ハンバーガー。夜はスーパーで買った冷凍ピラフと冷凍ミートスパと冷凍カルボナーラを1プレートに乗っけてバカメシ。

2022年9月30日金曜日

 なんだったんだ、ちむどんどん。最後に大駒を投げ捨てるような展開。

「姉妹狂艶(’10)」監督は東ヨーイチ。ちゃんと東陽一になっちゃってる。

夕方、新大久保へ。若い人ばかりの街。

ゲルチュチュ@新大久保 アースダム
STARLIT MIRE 2022
w / CALQUE / ADAM-SITES / 魔ゼルな鬼縞 (鬼島力蔵+魔ゼルな規犬)

不意に新曲をやった。あと久しぶりのCALQUE。かっこいいな。

2022年9月29日木曜日

 「漁港の肉子ちゃん(’21)」プロデューサーの名前が逆宣伝になってないか?ズルい構成に涙が持っていかれる。あと、大竹しのぶってスゴいな。

「映画:フィッシュマンズ(’21)」 フィッシュマンズってデヴュー直後の頃の印象(スピッツみたいな感じ)しかなくって、(知らない間にダブやってたバンド)…という印象。ほとんど通ってないので知らないバンドのドキュメンタリーという感覚。クリエイトで食ってる人にとって(好きなもの)を作って売れるのは幸せだと思うのに何故か死を選んでしまう人はボーカルが多いという印象。バンドを私物化してないか?…いや、それは仕方ないか…。いろいろ考える…。

2022年9月27日火曜日

 足立正生の方がロック感あるよな。セラより。

「インターステラー(’14)」面倒臭くなるくらいのでかいスケールでおくる家族の話。主人公はちゃんと勉強して宇宙に行った方が良いと思う。

「90日間トテナム・パブ」最終回まで鑑賞。いろんな意味でいい時代。リアルタイムで観てたらどう思ったか…。

2022年9月26日月曜日

 足立正生が生活保護もらって映画作ってる事に文句タラタラ…。生活保護もらってたら映画作ったらダメなのか?音楽とか芝居もやったらダメなのか?絵を描くはいいのか?…とか。
(ちょいワル国葬)という言葉が頭に浮かんだ。

「インセプション(’10)」面倒臭くてどっかバカっぽくて結局は夫婦の映画…という印象。アイズ ワイド シャットを思い出した。コブってこの仕事向いてないじゃねーのか?ちゃんとルール教えてから夢に潜った方が良い思う。

 夜、ほぼ貸切の小さな居酒屋で職場のフィリピン人のちょっとした送別会。そういえば暗いフィリピン人ってのにまだ会った事ないな…。

2022年9月25日日曜日

 「KCIA 南山の部長たち(’20)」こういうのって、やっぱ殺さなきゃならんのか…。政権が違うから作ることができたんだろうか…とか。

そんな映画観て15時ころから夜勤に向けて出社。傘では心細いがカッパを着るのは面倒くさい。結果ビショ濡れ出勤。

夜勤明け、夏に戻っている。ぼんやりと部屋で過ごす。録画してたものとか観ながら。

「大人は判ってくれない(’59)」最後は海。海だよね…。
「17歳のカルテ(’00)」いまいちペらいな…。アンジェリーナジョリーって美人なんだな…と。

昼過ぎ、近所のラーメン屋へ。帰りに入った八百屋で流れていたニュー・オーダーの「タッチト・バイ・ザ・ハンド・オブ・ゴッド」はよく聞いたら相川七瀬の「恋心」だった。帰宅後youtubeで両者を聞き直したりする。

夕食は近所のケンタッキーを持ち帰り。

「どろ犬(’64)」この後味の悪さはいつでもリメイクできそうだな。田中邦衛がカワいすぎて泣ける。