予定

1/11 Juicy Lero Lero@国立 地球屋
<NON'S MEMORIAL PARTY>
DJ / EGO / MUCCHI / Tragon
charge ¥1.000+1drink
open/start 19:00

2011年7月28日木曜日

エッチンガーの死体は凍ってんのかなぁ…

ガキ使おばちゃん3号、小松左京、レイ・ハラカミ、3人の訃報を聞く。3人の葬式全て出る人物っているとしたらどんな人なんだろうか…(意外とペーパー夫妻とか…)

…にしてもwikiで小松左京を調べてみたが、俺との接点がホントにほとんど無い。まず読んでる本が一冊もない。映画はうろ覚え、小学生の頃原作の漫画を買って読んだような気がするがタイトル失念。ただ、(自分の精子を焼いて喰った人)という事で俺の中で有名人だ。

3人の中で最も自分に感動を与えてくれた人はガキ使おばちゃんだが、一番ヘコむのはレイ・ハラカミ。自分と近い年齢の人が死ぬと本当にヘコむ。そんな気持ちは数十年たったら無くのなるのだろう。

2011年7月27日水曜日

隣の国の鉄道事故のだといろいろ言えるもんだなぁ…とテレビを観てると思ったりするんだが、原発関連であれだけ噛み付いている記者はまだ見た事ない。

●夜はいつものようにBIGスパのリハ。昔からやってるのに上手くできない曲がある。/深夜は「ロケみつ」。ゆっくりと俺の実家に近づいている。

2011年7月26日火曜日

BS朝日で「誰も知らない手塚治虫の秘密」という番組を観ている夢を見た。内容は<誰も知らない手塚治虫の警察官時代の人情エピソード>といったもの。メインはまだ、地方の派出所勤務をしていた新人時代、畑を荒らして果物や野菜を盗んで行く矢沢永吉をコッソリ外に逃がしてあげたというエピソード。「ひょっとして本人?」と思われる程似ているタレントを使った再現ビデオにはゲストの松本明子や関口宏も涙で感想が言えない程。「あの二人が…こんな出会いをしていただなんて…」と。番組セットに使われている晩年の警視総監就任時の手塚治虫のパネルも心なしか涙ぐんで見えた…。

それはともかく、
原発どうなってだ?

2011年7月25日月曜日

しかし北欧のテロって完全にノーマークだった。リベラル感のある国の極右のストレスって相当なもんだろうな…と。…にしてもあのヒゲの形はないな…。

中国は「日本の技術のせいだ」ってさすがに今回は言えんだろうな…。穴掘って埋めるってのもさすがに驚いた。外国からみたら中国の電車も日本の原発も似たり寄ったり。

朝、いつもの通りチャリで通勤してたら女子から笑顔で会釈された。「はて?どこかで…」と考える事2、3秒。8年程前までよく通っていたスタバの店員だと気付いた。今はドトールばかり行っている事にちょっとした罪悪感。(あの女子はまだあのスタバの店員なのだろうか…)と考えたあの女子は当然カワイイ女子であるが「アイスコーヒー」又は「本日のコーヒー」以外はしゃべった事がない。

2011年7月24日日曜日

今まで何度か酒で吐いてきたが、その中でも赤ワインで吐く確率は半端なく高い。体質に合わないのどうかは自分でもわからんがそれは事実である。/っで昨夜は赤ワイン、テキーラ、ビール、アブサンで完全に意識をなくしてしまったわけだ。昨日の昼間タクマニアのリハをやっていた事がずっと昔のように思われる。

明け方、シミズの誕生日パーティーから帰宅。(2度吐くとかなり調子は良い)寝ている妻の隣でテレビを見ていると、やれ北欧のテロだ、やれ電車がタテになっているだ…。

昼12時。ちょっと期待してテレビを見てたらカウントダウンの後もいつもの通り写っているテレビ。どうやら地元のケーブルのデジアナ変換とやらで消える事はないらしい…そんなのちっとも知らなかったので何年も脅されていた事に無性に腹が立つ。

2011年7月22日金曜日

そういえばセミの鳴き声を聞かない。例年こんな感じだったかはわからない。

仕事場の隣が更地になりやたらと風通しが良い。それはいいのだが、壁がなくなったためウカツに窓を開けて裸になれなくなった。

2011年7月21日木曜日

フジテレビの「それでも、生きてゆく」って(ちゃんと作ってるドラマ)って感じで見応えあるなぁ…大竹しのぶが全然浮いて見えない。安藤さくらと満島ひかるが共演してるとアレを思い出さずにはいられない。

「ゴロウ・デラックス」は(西村賢太、鶯谷をいく)という素敵なサブタトル。ラスト、ジャニーズと小島慶子と西村賢太というありえない組み合わせが信濃路で実現している奇跡。